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保育士(正職) 求人一覧

保育士(正職) 求人一覧

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  • 保育士(正職)
  • 正職員

保育士|正職員|由良町立ゆらこども園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【地域密着】由良町でたった1つのこども園
【ぬくもり溢れる園舎】ヒノキの香りに包まれる
【園庭プロジェクト】町と連携しより良い園庭づくりに
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


*:.,.:*地域と一緒に育むこども園*:.,.:*
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国道42号線沿いにある由良町こども園。和歌山と言えばみかん!というように、。冬になると周囲の山はみかん色と緑につつまれます。近くには「関西のエーゲ海」と呼ばれる白崎海岸があり、青と白のコントラストが鮮やかです。職員はほぼ自家用車通勤のため、駐車場も完備しています。
ゆらこども園の始まりは由良町の分園が集まっていました。2015年4月1日から檸檬会が指定管理者として運営しています。由良町でたった1つのこども園です。昨年から由良町と連携し「園庭プロジェクト」を立ち上げました。子どもにとってより良い園庭づくりに取り組んでいます。
園舎は二階建て、建物内は床も壁も紀州材(ヒノキ)をふんだんに使用したあたたかでぬくもりのある園舎。小学校の運動場ほどの広さの園庭に囲まれ、子どもたちが、のびのびと走り回っている姿があります。
園の近くに畑をお借りして玉ねぎ、さつま芋を栽培したり、テラスで各クラスの野菜栽培を行って生長を見守っています。年長児はお泊り保育に向けて4月から野菜洗いに始まり、野菜を切る(皮をむく)を実施しています。
冬には地域の方々からみかんの贈り物が届きます。
毎年1年間のテーマを決めて「リアンBody(運動会)」や「リアンLife(生活発表会)」を行っています。リアンとはフランス語で「絆」という意味。子どもたち一人ひとりの成長が色やカタチになって無限の表現力が爆発しています。

*:.,.:*全職員が一丸となって取り組む保育*:.,.:*
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N.Yさんは、子どもたちとのわらべうたあそびが得意な保育士。わらべうたを通してスキンシップ交わし、子どもの思いを受け止めることで愛着関係を育んでいます。入園式や保育参観では保育者からのプレゼントとして親子でふれあえる様々なわらべうたを紹介しています。
Y.Sさんは、日々、こどもたちの「やってみたい」を受け止め、流行を直ぐに取り入れています。
年長児のおわかれ会や職員間の歓送迎会等ではとても楽しいリクリエーションを企画してくれました。
子どもたちの可能性を広げるために、事務室(職員室)では保育士や調理師などスタッフが集まり、1つの話題に対し様々な意見交換や伝達を積極的に行いながら連携を深めています。
あなたらしさを発揮し、子ども主体の保育に全力で取り組んでみませんか?


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 由良町立ゆらこども園

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保育士|正職員|レイモンド淡海保育園


◇◆【ココが魅力】◇◆
【壮大な環境】琵琶湖が目の前に広がる自然豊かな環境
【開放的な園舎】ボルダリングもできるスペース
【遊び込めるコーナー】大人が押し付けるのではなく、子どもがやりたいことに夢中になれる
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


◇◆【レイモンド淡海保育園の魅力を紹介します】◇◆

レイモンド淡海保育園は、目の前に日本一大きな琵琶湖が広がる自然豊かな環境の中にあり、保育園の窓から四季折々の風景を感じることが出来ます。
園庭はありませんが広い多目的スペース「きらきらひろば」があり、運動遊びやボルダリングもできます。また玄関先にもスペースがあり、夏には水遊びなどを楽しんでいます。
幼児クラスでは、子どもの主体性を大切にした異年齢保育を充実させるために、コーナー保育や畑を使って野菜栽培など、様々な取り組みを行っています。
乳児クラスでは、1人ひとりの子どもに対し、特定の保育者が食事やおむつ替えを担当することで、子どもと保育者の信頼・愛着関係を築いています。
食事や排泄など、一斉に行動をすることはありません。子どもの発語を促すための声掛け、みんなでお手てパッチンの「いただきます」、みんなで散歩、みんなで午睡・・・それらは大人都合の保育だからです。午睡時は寝付けるようにトントンするのではなく、自発的に睡眠が出来るようにしています。遊び足りなくて眠くならないのであれば、遊ぶ時間を長くして、食事を遅らせるなど眠れない子にはその子の原因が必ずあるので、それを追及し、改善しています。

*:.,.:*自分らしく過ごせる環境*:.,.:*
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保育士はそれぞれの特技や得意なことを活かしながら子どもたちと関わっています。Mさんは得意のわらべうたを保育に取り入れ、また他の職員にも伝えてくれます。子どもの発達に合わせた手作りおもちゃを次々と作り、子ども達も大喜びしています。
Rさんは得意な運動あそびで子ども達を引き付けてくれます。先生と一緒に体を使って元気いっぱい遊ぶことが大好きな子ども達です。
子育ての楽しさ、喜びを一緒に感じていきましょう。

◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンド淡海保育園

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保育士|正職員|レイモンドみらい園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【地域に貢献】保育園・児童クラブ・病児保育を運営
【心と身体を育てる保育】リズム運動・ラジオ体操・スイミング
【子ども本位の保育】大人が押し付けるのではなく、子どもがやりたいことに夢中になれる
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

◇◆【レイモンドみらい園の魅力を紹介します】◇◆

*:.,.:*地域に必要とされる存在へ*:.,.:*
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「レイモンドみらい園」は、大津市の中心部にある都市型保育園です。建物はマンション型で1階、2階が保育園。3階は定員40名の児童クラブと、同フロアに病児保育も運営しています。一時預かりと児童クラブ、そして病児保育という複合型保育園として地域のニーズの応え、「ここにレイモンドみらい園があって良かったね」と皆さんに感じていただける、かけがえのない存在でありたいと願っています。

*:.,.:*心と身体をバランスよく育てる保育*:.,.:*
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当園では、子どもの心と身体と知的面をバランスよく育てる保育内容の一つとして、日々の保育の中でリズム運動を取り入れているほか、5月~10月にはスイミング活動、また、毎朝、ラジオ体操も行っており、年長組が当番制で計測もしています。
英語で天気や自己紹介を行う取り組みも行っており、「英語に親しむ」環境も創れています。
みらい園でメダカを飼育したこともありました。メダカをどうやって育てていくのか、みんなで調べながら、成長を楽しみにお世話をしています。
卵が産まれた時は、手に取って触り、固いものだけを別の水槽にいれていくことを知りました。卵が固いものだとは知らず、そっと触ってもつぶれないことに子ども達もビックリ!
数日して、卵の中に黒い点々が見えると、「これは何だろう?」と興味深々。これが、メダカの赤ちゃんの目だと分かると、驚いていた様子です。赤ちゃんが誕生するシーンを見ることができると、みんな大歓声!目を細めないと見えないほどの小さな赤ちゃんをみて、芽を細めながら慈しむ姿がありました。命の大切さを間近で感じながら 大切に育てていきました。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンドみらい園

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  • 保育士(正職)
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保育士|正職員|レイモンド大萱保育園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【開園3年目】住宅街の中にある、のどかな保育園
【伝統文化に触れる】茶道に触れる機会も
【繋がる保育】「なんだろう」をきっかけに興味関心が広がる保育
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


*:.,.:*5歳児は茶道に触れる時間も*:.,.:*
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瀬田駅から少し離れた住宅街にあるレイモンド大萱保育園は、開園して3年目の新しい保育園です。園庭で遊んだり、周りにある公園に足を延ばし、子どもたちはのびのびと活動しています。当園では、子どもたちが日本の美意識や価値観と出会い、楽しみながら “所作”や“思いやりの心” を学ぶ場として、「茶道」の時間を設けています。はじめて飲む抹茶に「おいしい!」「苦い!」「大人の味がする!」と、さまざまな感想を抱きながら、日本の伝統文化に興味を深めている子どもたちです。


"*:.,.:*亀をきっかけに広がる探求心*:.,.:*
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当園の目の前から出てきた亀を4歳児が見つけたことがきっかけで、保育園で飼うことになりました。保育者が持ち上げて顔を見せると、「亀は歯があるんだ!怖い」「爪があるよ!」と興味深々。「何を食べるのかな」という問いに、みんなで図鑑をみてみると、キャベツも食べると知り、給食室からいただいて食べさてあげました。「亀って思ったのと違ってた」「これは何ていう亀なんだろう」と、さらに図鑑で調べ始める子どもたち。
調べて発見したこと、観察して気づいたことを、下のクラスのお友達に教えると「お兄さんたちスゴイね」と声をかけられることに、自信をつけていきます。
この亀がきっかけとなり、「セミを見つけたよ」「コオロギを見つけたよ」と、どんどん虫を飼いはじめるようになった園内。登園すると、虫たちの様子を観察するのが日課になり、絵を描いて飾り、ちょっとした美術展になったこともあります。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンド大萱保育園

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保育士|正職員|レイモンド大津保育園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【ショッピングモール内の保育園】全国でも珍しい環境
【可能性を広げる】体操・ダンス教室、英語教室など
【遊び込めるコーナー】大人が押し付けるのではなく、子どもがやりたいことに夢中になれる
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


◇◆【レイモンド大津保育園の魅力を紹介します】◇◆

*:.,.:*ショッピングモール内にある珍しい保育園*:.,.:*
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レイモンド大津保育園は、ショッピングモ-ル「フォレオ大津一里山」の中に併設れた全国でも珍しい、新しい形の認可保育園です。店内からは園の玄関しか見えませんが、中に入ると“あれ?思ってたより結構広いかも?!”とい思ってくださる方がたくさんです。一歩園を出るとそこはお店の中。歩いているとたくさんの客さんに声を掛けていただいています。周辺には公園もいくつかあり、天気の良い日には散歩に出掛けます。年齢が大きくなると少し遠くの公園に遊びに行く事もあります。
フォレオが開店していない時間でも園の別入り口(登園口)があるので早朝からお預かりができます。送迎時は商業施設の駐車場に車を停めることができます。
園庭はありませんが周辺には公園や自然に触れることができる場所がたくさんあります。四季を感じながら戸外でたくさん体を動かすことができます。また、店内をお散歩することもでき、季節ごとに変化する店内装飾を見て楽しむこともできます。


*:.,.:*先生も生徒も、自分らしく過ごせる環境*:.,.:*
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一人ひとりの限りのない可能性をしっかりと受け止め、職員全員が子どもを信じ、信頼関係のもと、法人理念である”3つの心”を育んでいくことを目指し、取り組んでいます。
遊びの中で体を動かすことの楽しさを子どもたちが見つけていけるように体操教室やダンススクールを月に2回から4回実施し、スイミングは5月から10月の期間に通っています。本格的を目指すわけではなく、子どもたちが楽しむことを大事に取り組んでいます。その他にも外国人講師による英語教室も行っており、異なる文化を感じることもできます。このような活動を通して子どもたちが持っている可能性を広げ、これからを“生きる力”につなげていけるようにしたいと思います。

・しっかり歩ける・しっかり走れる⇒マラソン大会
・元気にご挨拶ができる(自己表現)
・お友達と仲良く遊べる(優しい思いやりの心)
・自分の事は自分でできる(自立の芽生え)
・最後まできちんとお話や絵本が聴ける(耐久性と集中力の向上)
活躍する保育士は、それぞれの特技を活かしながら子どもたちと関わりあっています。
Aさんは子どもにしっかりと寄り添い、気持ちを受け止めてくれる先生です。どんな時も暖かく優しく包み込んでくれて子どもたちも安心した表情で自分の思いを素直に表現してくれます。他の職員からも「神様のような先生!!」と信頼も厚いです。
アイデアマンなBさんは子どもたちが“もっとやりたい!!”と思うようなダイナミックな遊びを子どもたちに提案してくれます。泥んこで思いきり遊び、一緒に全身を泥んこにして本気で遊びます!子どもと同じ気持ちになって遊ぶことに本気になれることって大事だなと気付かせてくれる存在です。
運動遊びをたくさん知っているCさんは、いろいろな体の使い方を、楽しく遊びながら教えてくれます。ゲーム遊びを取り入れながら子どもが無理なく遊びに入れるようにし、遊びながらいろんな体の動かし方や使い方を教えてくれます。盛り上げ方がうまく、子どもたちからも人気の先生です!
あなたも当園で、あなたらしさを活かした保育を実践してください。

◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンド大津保育園

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保育士|正職員|レイモンド大藪保育園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【美しい景観】のどかで自然豊かな環境
【外部教室】体操や茶道教室も
【探求心を深める】「なんだろう」をきっかけに興味関心が広がる保育
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


*:.,.:*彦根ならではの自然を楽しめる環境*:.,.:*
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琵琶湖畔から彦根市街地に向かって少し入ったところに、レイモンド大藪保育園があります。季節ごとに姿を変える美しい景観に囲まれた自然豊かな保育園です。彦根市ならではの贅沢な自然の変化を、五感で感じながら毎日を過ごします。 大人にとってはあたりまえに感じる風景でも、子どもには発見の連続。この自然体験の中で、子どもたちは自分が感じ楽しむ方法を主体的に見つけています。
和風の建て構えで落ち着いた園舎。一歩中に入ると、ステンドグラスの光が差し込み、木のぬくもりいっぱいのスペースが広がっています。園庭には畑があり、お芋掘りを楽しめるの当園の魅力です。
外部講師によるヨコミネ式体操を以上児(3~5歳児)クラスに導入しており、幼児期に必要な運動能力の基礎作りを子どもたちがやってみたくなる身近な運動で行っています。
また、月1回茶道教室(4~5歳児)に参加し、日本の伝統文化を体験しながら、基本的な礼儀作法も身につけています。


"*:.,.:*琵琶湖の魚など探求心を深める保育*:.,.:*
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子どもたちは、「なんだろう」「やってみたい」という想い、そして友だちとの関わりを通して多くのことを学んでいきます。保育者の一方的な押し付けではなく、子どもが興味をもつものに出会う環境や活動をさりげなく用意する。これが当園の保育士の役割です。
地域の皆さんに協力いただき、田植え見学に行くこともあります。田んぼの中に「ワニがいる」と目を凝らしたり、田んぼの横の水路に泳ぐフナに夢中になったり。いろんな興味が湧いてくる見学でした。
椿の葉っぱで流し雛をつくって近くの川から流した事がきっかけで、子どもたちが興味を持った琵琶湖。散歩の時、鮎が川を泳いでいるのをみて、「お腹の色は」「どこに住んでいるんやろ」と子どもたちの「?」がいっぱいになったので、近江淡水生物研究所の向田先生に来ていただき、映像を見ながら、琵琶湖の魚のお話を聞きました。何か一つの投げかけや出来事から、子どもたちの興味が広がり、探求に繋がっていくのも当園ならではの保育です。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンド大藪保育園

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  • 保育士(正職)
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保育士|正職員|レイモンド長浜こども園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【自慢の施設】グッドデザイン賞を受賞した個性的な建物
【不思議な煙突型の「空の家」】幻想的な光に戯れる子どもたち
【探求心を深める環境】たくさんの遊具、そして畑まで!
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会保育士と繋がるSNSも


◇◆【レイモンド長浜こども園の魅力を紹介します】◇◆

*:.,.:*美しい保育空間*:.,.:*
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自然に囲まれた、のどかなロケーションに現れる、個性的なシルエット。
当園の建物は、2011年度グッドデザイン賞を受賞しているんですよ!
平屋建物の屋根からヒョッコリ飛び出している煙突型の空間は、通称「空の家」。
異なる方向に天窓があり、子供たちは光の変化を感じたり、光を追いかけて遊んだり…と、この天からの恵みを楽しんでいます。
室内にはキャラクターものが一切ありません!
子どもを幼稚な存在と決めつけて「かわいく」飾り立てるのではなく、美的センスや色彩空間を養える室内空間になっています。
この上質な空間は、ぜひ、園見学で実感してください♪


*:.,.:*園庭はまるで、農園のよう!大豊作です*:.,.:*
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今年度も、食育活動の一環として、夏野菜を植えました。
プランターには、オクラ、プチトマト、きゅうり、ピーマン、パプリカ、とうもろこし、枝豆、なすび。
…もはや、農園のようです。
先日は、外部の方にご協力をいただいて、年長児が畑にサツマイモの苗を植えました。
「畑の土、プランターの土、園庭の砂…同じ土なのに、匂いも触った感じも違うんだね!」と驚いていた子どもたち。
うねを作るところから、植え方まで丁寧に教えていただき、優しく土をかける姿は、まるで「大きく育ってね」と魔法をかけているようです。
芽が出て、収穫するまでの過程で、どれだけ多くの発見と感動に出会えるか。
その小さな発見が積み重なって、遊びや生活に経験となり、様々な角度から興味が湧いて、「知りたい」「見つけたい」という好奇心が育まれていきます。
一人ひとりの子どもたちが、どんなワクワクに出会い、成長していくか、
楽しみに見守っていきたいと考えています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンド長浜こども園

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  • 保育士(正職)
  • 正職員

(22年4月・中途)保育士|正職員|レイモンド庄中保育園 22年4月入職 中途採用

◇◆【ココが魅力】◇◆
【デザイン賞受賞】様々な賞を受賞したアートな空間
【創造性を育む】手作りの園庭や子どもの作品が溢れる室内
【地域密着】住民の方々との交流や保護者のボランティアも
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

*:.,.:*様々な賞を受賞したアートな園舎*:.,.:*
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レイモンド庄中保育園は、愛知県尾張旭市の郊外に建つ、0歳から5歳までの140人の児童を預かる保育園です。子供たちの生活を連続した時間であるととらえた空間設計。保育士が作った物語を話し、子供たちがその続きを考えるといった立体的な絵本のような空間が広がっています。2013年度こども環境学会デザイン賞、2013年度日本建築学会学会選集
グッドデザイン賞、第6回キッズデザイン賞優秀賞、JCD賞 Best100など、様々な賞を受賞している建物です。
園舎にはキャラクターの貼り紙などは一切ありません。光を受けて輝くモビールや陶製のレリーフを空間に配し、ガラスのパーティションにはイラストが描かれています。子どもたちは感性が刺激され、自分たちでモビールを追加したり、イラストの木に紙で作った葉っぱを貼り付けていくなど、思い思いに楽しんでいます。
また、園庭にはブランコや滑り台といった遊具ではなく、子供たちが自ら遊び方を創造するオリジナル遊具があります。大きなトンネルは、子どもたちのお気に入り。砂場も昨年、砂を入れ替えてフカフカです。開園10年となり、ファミリーレイモンドのボランティアの皆さんに、テラスのペンキ塗り替えをお手伝いいただきました。卒園した子どもたちも、小学校の卒業式後に立ち寄ってくれ成長姿を見せてくれるなど、みんなに愛されている保育園です。



*:.,.:*創造性・探求心を育む保育*:.,.:*
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温厚な土地柄もあり、近所の方が突然保育園に来訪し手伝い「今、牡丹の花が見ごろだから見にいらっしゃい」と、お招きをいただきました。子どもたちでお庭にお邪魔したところ、大輪の花に驚く子どもたち。地域の方々にも温かく見守られています。
夏の野菜や花を育てる前に「植物」について知っていることを話し合いました。
「すいかは おおきいから“き”になるよ!」
「いとこんにゃくは じめんからはえる。」
「“き”になるもの、にく(肉)!」
「タンポポがおおきくなると ひまわりになるよね」
子どもたちの発想力に驚きながらも、想像性が高まるよう、子どもの世界を広げ、また、それができる環境をさりげなく創ってあげながら、サポートしています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 レイモンド庄中保育園

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  • 保育士(正職)
  • 正職員

保育教諭|正職員|レイモンドこども園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【もっと働きやすく】「働き方改革」推進中
【まるで美術館】おしゃれで広い園舎で働ける!
【子ども主体の保育】コーナー保育や乳児の育児担当保育
【保育方針】子ども一人ひとりの気持ちと育ちを大切に!

◇◆【就職・移住支援あり】◇◆
東京23区の在住者、又は、東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)在住で東京23区への通勤者が、マッチング支援事業や起業支援事業の活用等により県内に移住した場合に、和歌山県と移住先の市町村が共同して移住支援金100万円(単身の場合は60万円)を支給します。
(詳細はリンク先へ)https://www.jobcafe-w.com/re-employment/ijushien.php

拠点 レイモンドこども園

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  • 保育士(正職)
  • 正職員

保育士|正職員|れもんのこ近江八幡保育園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【ぬくもり溢れる環境】古民家を改装して造られた園舎
【園庭も】自然豊かな環境で、のびのび遊べる
【人間関係抜群◎】お互いリスペクトしあう仲のよいスタッフ
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

*:.,.:*古民家を改装した園ならではのぬくもり溢れる環境*:.,.:*
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れもんのこ近江八幡保育園は近江八幡駅から徒歩5分、駐車場も完備しており、電車でも車でも利便性が高い園です。
敷地には畑や田んぼが隣接しており、春には桜並木が園から見え、夏には田んぼから聞こえるカエルの声、秋には隣の地域の方お借りしている畑で、春から育てているサツマイモを掘って生命の育みを体験します。冬になれば畑の横で雪遊びなど、園で隣接した場所で四季を感じながらのびのびと生活できる環境です。
園舎は古民家を修繕した創りで、小さな階段や縁側があり、懐かしい雰囲気。毎日の園庭の出入りや生活の中で、自然と体の使い方が身につきます。保育室は全室床暖房を完備しており、寒い季節も過ごしやすくなっています。
小規模保育園では珍しく敷地の中に園庭があり、そこではイチゴやきゅうり、トマト、かぼちゃなどを育てたり、土遊びをしたり、夏にはプライバシーを十分確保した環境で水遊びを楽しみます。すべての保育室が園庭に直接つながっているので、子どもの「外で遊びたい」という意欲にすぐに答えることができます。子どもたちは、こころを動かされる体験に出会い、たくさんの不思議に出会います。
その「なんだろう」という想いを丁寧に摘み、生活の中で深めていくのが当園の保育の在り方です。


*:.,.:*当園のスタッフを紹介します*:.,.:*
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・近江八幡市で保育を経験してきたAさん。お迎えの際には保育の様子のほかに家庭にあった子育て支援の情報も伝えています。家庭での子育てにも役立つと評判です。
・ベテランのBさん。この町の保育の移り変わりをずっと経験してきているので、保育経験をこれから積み重ねていく保育士さんの疑問にもわかりやすくなんでも答えてくれます。
・2年目の保育士のCさん、経験豊富な園の先輩に囲まれて、個別相談も自信をもってできるようになりました。先輩から教えていただいたことを受け継ぎ、次は自分が新人保育士さんを育てていきたいと話しています。
・園の場所を同じ自治会に住むパート保育士のDさん。地域の方とのつながりを先頭に立って進めてくれています。
・子育てしながら勤務しているパート保育士のEさん。発達の理論はばっちり、一人ひとりの育ちの本質を分析して説明してくれています。確かな目は迷ったときの道しるべです。
・ちょっとパソコンが苦手だった保育士のFさん。最近導入された保育システムに最初は戸惑いましたが、これも慣れだと割り切って勉強し、最近は「もっとテキパキ動くパソコンを買ってください」と意欲的です。
・みんなのシフトの空白に入ってくれるパート保育士のGさん。朗かな性格で、子どもたちと会う時間が少なくても子どもたちは安心して過ごしているようです。
・「食の安全は私が守る」と力強い調理員のHさん。食に関して、全幅の信頼を得ています。食の安全に関して抜けてるとでんでん太鼓が聞こえてきます。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 れもんのこ近江八幡保育園

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