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東京都の求人一覧(3ページ目)

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35 件中 21-30 件を表示
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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド田無保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【本物のアート】キャラクターではなくアートを飾る室内
【オープンな発信】「子ども発の探究」を掲示し誰もが閲覧できる環境
【全職員で取り組む保育】得意分野を活かして子どもと関わる
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


*:.,.:*子どもたちの興味・関心・探求心に寄り添う環境*:.,.:*
ーーーーーーーーーー
西武新宿線「田無駅」より徒歩5分。青い色の3階建ての保育園が「レイモンド田無保育園」です。園から西武線の電車が見え、ドラえもん車両が通ると、大人も子どもも大喜びしています。園内の環境はポップな外観とは違い、木目調の曲線を取り入れたデザイン。ゆるやかなスロープや小窓など、楽しい空間が子どもたちの五感や想像性を刺激しています。
室内にはキャラクターものが一切ありません。子どもを幼稚な存在と決めつけて「かわいく」飾り立てるのではなく、美的センスや色彩空間を養える室内空間にしようというのが当法人の考えです。玄関フロアには、クレーの絵の額を飾ったり、階段の壁面に飾ってあるフォトフレームには、ピカソの絵のポストカードを入れ、本物のアートへの興味関心を深めています。2階の保育室へ向かう階段の踊り場には、大きなホワイトボードシートを貼り、その時々の園内でブームになっている「子ども発の探究」WEB記録を掲示。この記録は、職員・子どもたち・保護者と、園に出入りするすべての方が記入できるようになっています。「子どもの生活と遊び」「子ども発のつながる保育」を大切に考え、子どもたちの興味・関心や探究していることにできる限り寄り添い、環境を整えていくよう心掛けています。


*:.,.:*全職員が一丸となって取り組む保育*:.,.:*
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現在、5歳児クラスを担当している男性保育士は、昨年、たまごプロジェクトにて保育士資格を取得しました。いつも穏やかで、子どもたちの気持ちに寄り添いながら過ごしています。子どもだけではなく、大人への気配りも素晴らしく、困っている時に本当にさりげなく手を差し伸べて下さる方です。特技はピアノ。卒園式の時にはコンサートに訪れているかのような演奏にみんなうっとりしてしまいます。
保育士だけが保育をするのではなく、調理室で働く職員も大切な仲間です。田無園の台所を仕切る栄養士の活躍も素晴らしく、今年度は特に、色々な年齢と個性を持ったスタッフを上手に取りまとめてくださります。大変さを顔に出さず、前向きに新しい事にチャレンジしている姿は、保育士も刺激を受けます。自宅で育てた草花を“さりげなく持ってきて下さり、食事だけではなく、園内の環境にも気持ちを向けて下さっています。クラスに植物の鉢を置き、子どもと一緒に世話をすることで、興味関心に広がることや命の大切さを伝えるきっかけにしています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 レイモンド田無保育園

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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド南町田保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【森へいこう】年間を通して自然に親しむ園外保育
【探求心を育む】1人ひとりの遊びや興味を大事にする保育
【遊び込めるコーナー】大人が押し付けるのではなく、子どもがやりたいことに夢中になれる
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

◇◆【レイモンド南町田保育園の魅力を紹介します】◇◆

*:.,.:*創造性・探求心を育む保育*:.,.:*
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レイモンド南町田保育園は「南町田グランベリーパーク駅」から徒歩7分の場所にある保育園です。「森へいこう」という年間を通して自然に親しむ園外保育を行っているのが特徴的で、野山を駆け回ったり、川の源流を探しに探検したり、自分たちで火を熾して食事を作ったりして自分の生活を自分で作る体験を大切にしています。
雨でも戸外で泥だらけになれる、公園でゆったり絵を描いたり図鑑を広げて調べ物をする、そんな1人ひとりの遊びや興味を大事にしていきます。
地域の方との交流は、高齢者の施設に日常的に「こんにちは!」と顔を出したり、保育園の夏祭りで地元の「お囃子保存会」に参加していただく等のつながりを深めています。
大人も子どももその人らしく活き活きと過ごせる「生活を紡ぐ」場所としての保育園を大切にしたいと思っています。


*:.,.:*生活を紡ぐクリエイティブな活動:.,.:*
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必要なものを自分たちで作り出し、クリエイティブに生活して生活を紡ぐ事を大切にしようと畑での農作業や味噌づくり、梅干し作り、食材の下処理の手伝いなど、自分の食べるものに自分が関わる生活をしています。先日は、調理室と保育室をzoomでつないで「南高梅ジャムクッキング実況中継!」をしました。調理師が作り方の説明をしながら調理室内もぐるっと一周。子ども達から「調理室はどんな匂いがしていますか?」の質問に「調理室は出汁のいい香りがしています」、「梅ジャムの材料は何ですか?」「梅と砂糖だけです」など、子どもたちの質問に応える時間を過ごしました、おやつの梅ジャムサンドイッチは、普段は酸っぱいものが苦手な子どもからも「すごい美味しい!」と感動する言葉が相次いでいました。
室内には、子どもがさまざまなものに興味を持ち、それを自分で選択し、集中して遊び込める「コーナー保育」を行っています。園内にいろいろな素材があり、思い思いの表現活動を楽しめる環境です。2~5歳クラスでは、自然や化学遊びにつながるコーナー保育を設定しています。また、数学や文学に興味・関心が持てるよう、カルタやトランプなどを遊びに積極的に取り入れています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 レイモンド南町田保育園

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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド調布保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【デザイン性ある園舎】まるで設計事務所のような佇まい
【園庭でも公園でも】思い切り体を動かせる環境
【全職員で取り組む保育】得意分野を活かして子どもと関わる
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


*:.,.:*子どもたちの興味・関心・探求心に寄り添う環境*:.,.:*
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レイモンド調布保育園は京王線調布駅から徒歩10分ほどの閑静な住宅街の入り口に建てられた定員90名の認可保育園です。平成28年4月に開園したばかりの保育園で、産休明けから就学前までのお子さまをお預かりしています。落ち着いた外観から設計事務所と勘違いされ、来園される方も「ここが保育園?」と、と少し驚かれます。園庭では、ダイナミックに泥んこや水遊びが楽しめる空間。園庭の前には駐車場や畑があり、とても開放的な雰囲気です。公園も歩いて数分のところにあり、乳児向け、幼児向けと年齢に合った公園で遊んでいます。
園内は白木を基調としており、子どもたちが制作したものや、玩具に興味が持てるようなシンプルなお部屋になっています。室内にはキャラクターものが一切ありません。子どもを幼稚な存在と決めつけて「かわいく」飾り立てるのではなく、美的センスや色彩空間を養える室内空間にしようというのが当法人の考えです。
また、保護者に喜んでいただくための行事ではなく、「子どもたちによる子どもたちのための行事」を行っているのも特徴です。職員だけでなく、園児も一緒に考えて行うことができ、達成感を味わうことができます。
乳児期に充分な愛着関係が築けるよう、子どもたち一人ひとりと丁寧に関わりながら心を育てる保育を行っています。人格形成の基礎となる自分への自信、人を信頼する心、思いやりの心を育みたいと考えています。

*:.,.:*全職員が一丸となって取り組む保育*:.,.:*
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子どもたちの興味・関心・探求心を育む保育を行っている当園では、保育士も自分の得意なことを発揮しながら、子どもたちに関わっています。手作りスライムに魅せられた保育士N.Hさんは、子どもたちと感触を楽しむだけでなく、液体から固まっていく経過を一緒に楽しんでいます。
 手作りおもちゃが趣味といっても良いほど、たくさんのアイデアを持っているM.RさんとY.Mさん。ぬくもりのある手作りおもちゃで子どもたちはたくさん遊ぶことができています。

◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 レイモンド調布保育園

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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド南蒲田保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【開園11年目】リニューアル工事を終えたキレイな園舎
【伝統文化に触れる】季節の行事を伝える取り組み
【生け花】生花に触れ、感性を育む機会も
【繋がる保育】「なんだろう」をきっかけに探求を深める日々
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも


*:.,.:*改装したばかりのキレイな施設*:.,.:*
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蒲田駅と多摩川の間に位置するレイモンド南蒲田保育園は、開園して11年目を迎えます。今年は5か月かけて園内の改装工事を行いました。新しくできた園内のミニハウスや運動遊具のネットタワーは、いつも行列ができるほど子どもたちに人気です。オフィスビルの1階にある園ですが、無機質な雰囲気にならぬよう、園の玄関はグリーンや蔦を飾り、まるで緑のトンネルのようになっています。近隣にはお散歩へ行くことができる距離に公園が⑩箇所以上あり、年中・年長児になると、もう少し足を延ばして多摩川の土手まで行くこともあります。このエリアの河川敷は、毎年大田区とボランティア団体などが頻繁に清掃活動を行っており、景観を美しく保っているそう。のどかな風景を楽しむことができます。

"*:.,.:*日本の伝統文化に触れる行事も*:.,.:*
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当園では、日本の伝統文化を大切にした行事を多く取り入れているのが特徴です。こどもの日には、柏餅や菖蒲の香りを嗅いだり、冬至ではゆず湯を楽しみます。
月に2回程度、興味を持つ子どもたちで生花を生けています。自分で水な花瓶や花を選び、思い思いに差しながら、ものを作る歓びや楽しさを体験し、ひとりひとりの個性を伸ばすと共に、心を豊かにし感性を育んでいます。園児の誕生日には、園から生花の花束をプレゼント。花に触れる機会が多いのも当園の特徴です。
0歳児クラスでも、野菜に触れて匂いを楽しんだり、皮をむいて切った野菜の断面を観察する食育を取り入れています。普段は調理した状態で、子どもの前に出す離乳食。口にしている食材に実際に触れることは、0歳児にとって良い経験となります。完成した離乳食を食べるだけではなく、楽しみながら食材に触れる経験を通して、食を身近に感じ、興味を持つきっかけとなっています。
当園では、子ども主体の保育を大切にしています。遊びの中でも大人が誘導するのではなく、子どもの興味関心を深めていくスタイル。体を動かすことが好きな保育士は、戸外遊びで狼や鬼に変身!『食べちゃうぞ~』と子ども達を追いかけると、大喜びで逃げ回っています。手作り玩具を作るのが得意な保育士は、その年齢発達に合った玩具を作ってくれて、色々な仕掛けに夢中になって遊んでいる姿があります。子ども達がシール遊びや絵の具遊びをする中で出来上がった作品は、作品展のように園内に展示して飾り、保護者に見に来てもらう行事もあります。



◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンド南蒲田保育園

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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド花畑保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【芸術に触れる】ミュージアムのような園舎・アーティストの作品
【穏やかな環境】桜花亭をはじめ自然に囲まれる平和な雰囲気
【繋がる保育】「なんだろう」をきっかけに探求を深める日々
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

*:.,.:*穏やかな環境で、家庭的な雰囲気の保育園*:.,.:*
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花畑団地の中に現れる、四角形が組みあわさったミュージアムのような建物がレイモンド花畑保育園。あまりの洗練されたデザインに、ここが保育園?と驚く方も少なくありません。近くには文教大学の2学部があり、大学の向かいには四季折々の花が咲く桜花亭があります。穏やかで平和な雰囲気の環境です。
園舎は木のぬくもりと、白を基調とした内装。一般的な保育園にあるような動物・キャラクターなどの壁面装飾はありません。その代わり、花畑保育園をイメージして作ってもらった40cm四角い箱の中に、アーティストさんの作品や、落ち葉を使った子どもたちの作品などが飾ってあります。子どもたちには本物の良い作品に触れながら、のびのびと過ごしてほしいと思っています。
コーナー遊びや、園庭、公園などで子どもたちが「主体的」にやりたい遊びができるように工夫しています。興味、関心を刺激できる環境を整えることが保育者の役割であって、私たちがやりたいことを無理やりやらせるというのは本物の保育とは言えないのでは?と考えています。

*:.,.:*「つながる保育」を紹介します*:.,.:*
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子どもたちは、こころを動かされる体験に出会い、たくさんの不思議に出会います。
その「なんだろう」という想いを丁寧に摘み、生活の中で深めていくのが当園の保育の在り方です。
例えば、3歳児クラスは「カエル」をテーマに探求していきました。
ある子が、アマガエルの赤ちゃん2匹を保育園に持ってきてくれたことが、きっかけです。
初めてカエルを見た子どもたちは「うわぁ~気持ち悪い」と怖がっていましたが、「このカエルをどうしようか」と投げかけると、子どもたちは話し合い、「保育園で飼いたい」と、みんなで育てることになったのです。
「どのように飼ったらいいかな」と保育者が投げかけると「住むおうちがないと可哀そうだよね」「水がないと死んじゃうんじゃない?」「何を食べるんだろう」と、疑問が続々と出てきて、保育士と一緒に調べていきます。カエルはコオロギを食べるということと知ると、みんなでコオロギを探しに行きます。捕まえたコオロギを水槽に入れると目の前で食べはじめるカエル。「コオロギがかわいそう」と嘆く子どももいますが、食物連鎖を知ることができました。観察を続けていた子どもたちは、カエルにも性格があることに気づき、ジャイアンとパスカルという名前がつきました。
はじめは、あんなにカエルを怖がっていたのに、いつの間にかペットのように愛情を注ぐようになった子どもたち。
秋の運動会は何をしようか?と言うと、「カエルジャンプをしたい!」と。手はどうやってジャンプするのか?足はどうなっているのか?また違った角度で観察をはじめます。
こうして子ども主体で探求が深まっていく日々。私たち保育者も、子どもたちの斬新な発想に刺激を受けながら、「なんだろうのその先へ」導く存在を目指しています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

拠点 レイモンド花畑保育園

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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド鳥越保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【人情溢れる地域】下町ならではの住民との温かい交流も
【モダンな園舎】室内はまるで美術館
【地域との交流も積極的】イベント参加や植物のおすそ分けも
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも◇◆【レイモンド鳥越保育園の魅力を紹介します】◇◆
*:.,.:*日本の文化や歴史を感じる体験を*:.,.:*
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人情味あふれる温かな雰囲気が魅力の台東区鳥越。
江戸時代から続くモノづくりの伝統が息づくこの街に、平成30年4月に開園しました。
蔵前橋通りの大通り沿いにある3階建ての園舎は、気にしないで歩いていると、保育園であることに気づかないほどモダンな建て構え。
クールな印象の園舎ですが、扉を開けた瞬間、子どもたちの世界が広がります。
といっても、室内にはキャラクターものが一切ありません。
子どもを幼稚な存在と決めつけて「かわいく」飾り立てるのではなく、美的センスや色彩空間を養える室内空間にしようというのが当法人の考え。代わりに、子どもたちの作品や、自然物を利用した展示が、まるで美術館のように飾られています。
隣にある鳥越神社があり、鳥越神社には、都内一重いといわれる宮神輿があり、6月のお祭りでは担ぎ手が甲州街道いっぱいに揺れ動きます。
ご近所には彫金、陶芸、革細工、印刷工場など昔ながらの職人さんがいらっしゃって、大都会でありながら、他の地区にはない、日本の文化や歴史を感じることができる恵まれた環境。
地域の皆さんとの交流を強くもち、江戸の伝統文化を保育の中にもさりげなく取り入れ、新しい遊びへの取り組みをしているのも当園の特徴です。。*:.,.:*地域の方々にも支えられています*:.,.:*
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地域とのつながりを大事にしており、園舎の外にあるプランターには、子どもたちだけでなく、園の前を通る方々にも楽しんでいただきたいと、様々な植物を育てています。
チューリップに名前をつけた札をたて、球根から育てたことがありました。毎日、愛情をこめて水やりをしながら、「僕のあおちゃん、芽が出たよ」と喜ぶ姿を、地域の皆さんも微笑ましく見てくださり、植物のおすそ分けをいただくことも。
時にはイベントへの参加のお誘いをいただくこともあり、世代を超えた交流を楽しみなががら、「地域の方々に愛されている」と感じることができています。
保育士だけが保育をするのではなく、調理室で働く職員も、保育者として保育を学び保育活動に参加してくださっています。その姿に、保育士も園長も刺激を受ける毎日。園が一丸となって理想の運営をしていこうと、幼児食コーディネーターなどの資格をもつ調理師も巻き込んで、食育の計画を進めています。
ぜひ、この温度感を、園見学で体験していただきたいです♪◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。

拠点 レイモンド鳥越保育園

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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド下高井戸保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【明るく温かな空間】2019年開園・2階経てのオシャレな園舎
【地域との交流も】近隣の学校や高齢者施設との交流も
【アートな時間】アーティストを招き創造性を育む保育も
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

◇◆【レイモンド下高井戸保育園の魅力を紹介します】◇◆

*:.,.:*穏やかな環境の中で、愛着関係を築く*:.,.:*
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レイモンド下高井戸保育園は2019年4月開園した2階建てのお洒落な建物。木をふんだんに使った内装は、明るくぬくもりがあり、高い天井や大きな窓も自慢です。落ち着いた住宅街の中にあり、周囲には小学校や中学校、高齢者施設あって、地域の方との交流も盛んです。すぐ近くにある「あおぞら公園」は園児も職員大好きな公園。乳児から幼児までよく遊びに行きます。これまで当法人が築いてきた、「子ども主体の丁寧な保育」の実践ノウハウを基盤に、0・1・2歳児では、育児担当保育を軸とした家庭的な保育で「愛着関係」を築いています。また、造形活動やその他の子ども主体の活動を通し、就学前までの園生活で「非認知能力」をしっかり育んでいる保育園です。

*:.,.:*アートな時間で創造性を育む保育:.,.:*
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レイモンド下高井戸保育園では、区内にお住まいのアーティスト、マリーニ*モンティー二さんが定期的に「アートの時間」を開催してくれています。いつも事前打ち合わせを行い、季節や子どもの状況などを踏まえて何をするかを決めています。ある日は、午前中だけという限られた時間でも幼児クラス全員が楽しめるように「着せ替えパペット作り」を行いました。頭、体、手足、さらにリボンなどのパーツをたくさん用意してくれたマリーニさん。子どもたちはパーツを組み合わせて、パペットを作ります。
実はこの内容、子どもたちの“体の形”への理解や、造形力の向上につなげて欲しい、という大野園長の思いがありました。レイモンド下高井戸保育園では、大型絵本や季節にあった物語など「お話を楽しむ時間」を設けています。それが、制作遊びにも繋がり、ストーリー性をもたせる制作物が多く出来上がりました。
保育者は、それぞれの個性を活かして子どもたちと関わりあっています。他法人でクラスリーダーとして保育してきたけれど、もっと丁寧な保育、質の高い保育をしたいと一念発起して転職してきた方は、宿舎借上げ制度を使って、都内に転居し、プライベートも充実しながら楽しく活躍しています。新卒から園長までフラットに意見が言える環境のため、新しいアイディアもどんどん採用されます。

◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 レイモンド下高井戸保育園

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  • 2023年新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド中瀬保育園|23年4月入職

◇◆【ココが魅力】◇◆
【アクセス便利】2駅から近い閑静な住宅街
【桜がシンボル】広々とした園庭で思い切り遊ぶ
【茶道体験】日本文化に触れる体験
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

◇◆【レイモンド中瀬保育園の魅力を紹介します】◇◆

*:.,.:*桜が咲く園庭がシンボルマーク*:.,.:*
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レイモンド中瀬保育園は2020年4月、区立 中瀬保育園から引き継ぎ、レイモンド中瀬保育園ととしてスタートしました。西武新宿線「下井草駅」「井荻駅」の2駅から近い閑静な住宅地にあり、卒園児たちの通う桃井第五小学校もすぐ近くにあります。
都心に近い立地ながら、広い園庭には八重桜もあり、季節の移ろいを感じながら、のびのびと遊ぶことができます。園内はシンプルな空間です。壁面にキャラクターものを飾ることはせず、季節を感じることができる自然物や子どもの作品を飾り、落ち着きのある家庭的な雰囲気。廊下には、子どもたちの活動を記したドキュメンテーションがたくさん貼ってあり、日々、子どもたちがどんなことを楽しんで、どんな風に過ごしているか把握することができます。当園に訪れた際には、ぜひ、じっくりご覧になってください。
4.5歳児を対象に、日本文化を知るという狙いのもと、茶道体験も実施しています。
子どもたちは、畳の上で季節のお花を見たり、薄皮まんじゅうを食べ、自分で点てたお茶をいただきます。苦いけどこの味好き!苦い!など色々な反応がありますが、またやりたい!!と待ち遠しい時間です。

*:.,.:*探求心を育む保育:.,.:*
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乳児は1人ひとりの子どもに対し、特定の保育者が食事やおむつ替えを担当することで、子どもと保育者の信頼・愛着関係を築いています。
食事や排泄など、一斉に行動をすることはありません。子どもの発語を促すための声掛け、みんなでお手てパッチンの「いただきます」、みんなで散歩、みんなで午睡・・・それらは大人都合の保育だからです。
午睡時は寝付けるようにトントンするのではなく、自発的に睡眠が出来るようにしています。遊び足りなくて眠くならないのであれば、遊ぶ時間を長くして、食事を遅らせるなど
眠れない子にはその子の原因が必ずあるので、それを追及し、改善しています。
4.5歳児を対象に、日本文化を知るという狙いのもと、茶道体験も実施しています。
子どもたちは、畳の上で季節のお花を見たり、薄皮まんじゅうを食べ、自分で点てたお茶をいただきます。苦いけどこの味好き!苦い!など色々な反応がありますが、またやりたい!!と待ち遠しい時間です。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 レイモンド中瀬保育園

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  • 保育士(正職)
  • 契約社員

保育士|正職員|レイモンド南町田保育園(有期雇用 S1)

◇◆【ココが魅力】◇◆
【森へいこう】年間を通して自然に親しむ園外保育
【探求心を育む】1人ひとりの遊びや興味を大事にする保育
【遊び込めるコーナー】大人が押し付けるのではなく、子どもがやりたいことに夢中になれる
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

◇◆【レイモンド南町田保育園の魅力を紹介します】◇◆

*:.,.:*創造性・探求心を育む保育*:.,.:*
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レイモンド南町田保育園は「南町田グランベリーパーク駅」から徒歩7分の場所にある保育園です。「森へいこう」という年間を通して自然に親しむ園外保育を行っているのが特徴的で、野山を駆け回ったり、川の源流を探しに探検したり、自分たちで火を熾して食事を作ったりして自分の生活を自分で作る体験を大切にしています。
雨でも戸外で泥だらけになれる、公園でゆったり絵を描いたり図鑑を広げて調べ物をする、そんな1人ひとりの遊びや興味を大事にしていきます。
地域の方との交流は、高齢者の施設に日常的に「こんにちは!」と顔を出したり、保育園の夏祭りで地元の「お囃子保存会」に参加していただく等のつながりを深めています。
大人も子どももその人らしく活き活きと過ごせる「生活を紡ぐ」場所としての保育園を大切にしたいと思っています。


*:.,.:*生活を紡ぐクリエイティブな活動:.,.:*
ーーーーーーーーーー
必要なものを自分たちで作り出し、クリエイティブに生活して生活を紡ぐ事を大切にしようと畑での農作業や味噌づくり、梅干し作り、食材の下処理の手伝いなど、自分の食べるものに自分が関わる生活をしています。先日は、調理室と保育室をzoomでつないで「南高梅ジャムクッキング実況中継!」をしました。調理師が作り方の説明をしながら調理室内もぐるっと一周。子ども達から「調理室はどんな匂いがしていますか?」の質問に「調理室は出汁のいい香りがしています」、「梅ジャムの材料は何ですか?」「梅と砂糖だけです」など、子どもたちの質問に応える時間を過ごしました、おやつの梅ジャムサンドイッチは、普段は酸っぱいものが苦手な子どもからも「すごい美味しい!」と感動する言葉が相次いでいました。
室内には、子どもがさまざまなものに興味を持ち、それを自分で選択し、集中して遊び込める「コーナー保育」を行っています。園内にいろいろな素材があり、思い思いの表現活動を楽しめる環境です。2~5歳クラスでは、自然や化学遊びにつながるコーナー保育を設定しています。また、数学や文学に興味・関心が持てるよう、カルタやトランプなどを遊びに積極的に取り入れています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるよう、保育に関わるすべてのスタッフで取り組んでいます。

拠点 レイモンド南町田保育園

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  • 保育士(正職)
  • 契約社員

保育士|正職員|レイモンド鳥越保育園(有期雇用 S1)

◇◆【ココが魅力】◇◆
【人情溢れる地域】下町ならではの住民との温かい交流も
【モダンな園舎】室内はまるで美術館
【地域との交流も積極的】イベント参加や植物のおすそ分けも
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

◇◆【レイモンド鳥越保育園の魅力を紹介します】◇◆
*:.,.:*日本の文化や歴史を感じる体験を*:.,.:*
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人情味あふれる温かな雰囲気が魅力の台東区鳥越。
江戸時代から続くモノづくりの伝統が息づくこの街に、平成30年4月に開園しました。
蔵前橋通りの大通り沿いにある3階建ての園舎は、気にしないで歩いていると、保育園であることに気づかないほどモダンな建て構え。
クールな印象の園舎ですが、扉を開けた瞬間、子どもたちの世界が広がります。
といっても、室内にはキャラクターものが一切ありません。
子どもを幼稚な存在と決めつけて「かわいく」飾り立てるのではなく、美的センスや色彩空間を養える室内空間にしようというのが当法人の考え。代わりに、子どもたちの作品や、自然物を利用した展示が、まるで美術館のように飾られています。
隣にある鳥越神社があり、鳥越神社には、都内一重いといわれる宮神輿があり、6月のお祭りでは担ぎ手が甲州街道いっぱいに揺れ動きます。
ご近所には彫金、陶芸、革細工、印刷工場など昔ながらの職人さんがいらっしゃって、大都会でありながら、他の地区にはない、日本の文化や歴史を感じることができる恵まれた環境。
地域の皆さんとの交流を強くもち、江戸の伝統文化を保育の中にもさりげなく取り入れ、新しい遊びへの取り組みをしているのも当園の特徴です。。*:.,.:*地域の方々にも支えられています*:.,.:*
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地域とのつながりを大事にしており、園舎の外にあるプランターには、子どもたちだけでなく、園の前を通る方々にも楽しんでいただきたいと、様々な植物を育てています。
チューリップに名前をつけた札をたて、球根から育てたことがありました。毎日、愛情をこめて水やりをしながら、「僕のあおちゃん、芽が出たよ」と喜ぶ姿を、地域の皆さんも微笑ましく見てくださり、植物のおすそ分けをいただくことも。
時にはイベントへの参加のお誘いをいただくこともあり、世代を超えた交流を楽しみなががら、「地域の方々に愛されている」と感じることができています。
保育士だけが保育をするのではなく、調理室で働く職員も、保育者として保育を学び保育活動に参加してくださっています。その姿に、保育士も園長も刺激を受ける毎日。園が一丸となって理想の運営をしていこうと、幼児食コーディネーターなどの資格をもつ調理師も巻き込んで、食育の計画を進めています。
ぜひ、この温度感を、園見学で体験していただきたいです♪

◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。

拠点 レイモンド鳥越保育園

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