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【PDハウス港南台】生活に寄り添ったリハビリを提供!/作業療法士/正社員/月給35万円~/年間休日120日
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PDハウス港南台のリハビリスタッフ3名に、やりがいを実感したエピソードを伺いました!
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■進行性の疾患との向き合い方(作業療法士:30代:病院経験8年)
「パーキンソン病という進行性の疾患に向き合っているため、ADLも変化していくなかで、できるリハビリも限られることもあります。身体機能の向上をひたすら目指すようなリハビリというより、その方の生活の中で『こうしたい』という希望をどうしたら叶えて差し上げられるかを考えることが、PDハウス港南台のリハビリスタッフの主な役割だと考えます。機能訓練も大切ですが、外出したり、サークル活動をしたり、園芸などをしたあり、楽しみながら体を動かしていただき、気持ちよさそうな『疲れた!』が聞き出せたときはうれしいです。」
■「したい」が叶った時の笑顔(理学療法士:30代:病院経験7年)
「介護施設であるため、頻繁な外出はなかなか難しい環境です。そんな中で屋外での歩行練習に取り組まれている方がおられます。『コンビニへ買い物に行きたい』というご本人の希望を伺い、リハビリの時間を用いてコンビニまで徒歩ででかけました。終了後にいい気分転換になったと素敵な笑顔をみせてくださいました。できる範囲で最大限その方のご希望に寄り添ったケアをみんなで考えて実行していくことがやりがいに感じています。」
■やる気を引き出す声掛け(言語聴覚士:40代:病院経験19年)
「言語聴覚の訓練をこれまでされたことがない状態で入居された方がおりました。PDハウスでの訓練もはじめはあまり積極的ではなかったですが、会話を重視してかかわるようにしていました。そうすることで、訓練にも少しずつ取り組んでいただけるようになり、機能が改善していったことで施設でのサークル活動にも自ら積極的に参加されるようになりました。他の入居者様やスタッフとのコミュニケーションも増え、表情もとても明るくなられました。自分の声掛け一つで、少しでもリハビリに前向きになっていただけたら本当に達成感があります。」
スタッフからのメッセージ
PDハウス港南台のリハビリスタッフは落ち着いていて、周りへの気配りがしっかりできる頼りがいがあるメンバーがそろっています!スタッフがそれぞれの特色を生かし、連携をとりながら入居者様のケアに当たっております。生活に寄り添ったリハビリを提供したいという思いがある方、チームで協力して働くことが好きな方は、きっとやりがいを感じられる施設だと思います。皆様の応募お待ちしております!!
PDハウス港南台
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リハビリ職員(OT)【PDハウス藤沢/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
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PDハウスが生まれた経緯
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介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフ声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
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PDハウスの特徴
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専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
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PDハウスでのリハビリ職員としての役割
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PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「日常生活での移動はできる限り自分でしたい」という目標のご入居者様へは、リハビリ室にて平行棒内でのステップ練習に加え、施設内や居室、トイレなどの生活空間を使用した環境下での動作練習や、福祉用具(歩行器、杖など)の選定・操作指導の実施
②「自分でお風呂に入りたい」という目標のご入居者様へは、入浴、更衣といった場面に必要な手指の巧緻性向上訓練(つまむ、握る、ひねるなど)や、姿勢修正と代償手段の指導、環境調整(自助具の導入など)の実施
③「認知機能の低下により、趣味活動やコミュニケーションが困難」なご入居者様へは、認知機能へのアプローチに加え、その方の過去の経験や興味のある活動(卓球や園芸)などを活用した作業活動を実施
このように個別リハビリでは施設内での生活を有意義にできるよう、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
施設業務には、集団リハビリやサークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)の他にも、見守り対応やコール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務も含まれます。
ご入居者様の生活のケアにまで関わっていただくことでリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
わからないことは職種問わず、周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修も14日間のプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方も安心してください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様を第一に考えていける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
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先輩スタッフの声
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『前の職場ではパーキンソン病の方へのフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス藤沢
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(OT)【PDハウス相模大野/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
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PDハウスが生まれた経緯
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介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフ声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
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PDハウスの特徴
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専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
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PDハウスでのリハビリ職員としての役割
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PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「日常生活での移動はできる限り自分でしたい」という目標のご入居者様へは、リハビリ室にて平行棒内でのステップ練習に加え、施設内や居室、トイレなどの生活空間を使用した環境下での動作練習や、福祉用具(歩行器、杖など)の選定・操作指導の実施
②「自分でお風呂に入りたい」という目標のご入居者様へは、入浴、更衣といった場面に必要な手指の巧緻性向上訓練(つまむ、握る、ひねるなど)や、姿勢修正と代償手段の指導、環境調整(自助具の導入など)の実施
③「認知機能の低下により、趣味活動やコミュニケーションが困難」なご入居者様へは、認知機能へのアプローチに加え、その方の過去の経験や興味のある活動(卓球や園芸)などを活用した作業活動を実施
このように個別リハビリでは施設内での生活を有意義にできるよう、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
施設業務には、集団リハビリやサークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)の他にも、見守り対応やコール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務も含まれます。
ご入居者様の生活のケアにまで関わっていただくことでリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
わからないことは職種問わず、周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修も14日間のプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方も安心してください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様を第一に考えていける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
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先輩スタッフの声
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『前の職場ではパーキンソン病の方へのフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
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