求人一覧(25ページ目)
- 介護職員
- 正社員
日勤介護職員【PDハウス熱田/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
━━━━━━━━━━━━
✨️PDハウス熱田の特徴✨️
━━━━━━━━━━━━
⭐️2024年9月開設!新しく綺麗な施設です!仮眠室4部屋完備!
⭐️熱田神宮近く!JR東海道本線熱田駅徒歩10分!地下鉄名城線熱田神宮西駅徒歩2分!
⭐️介護士平均年齢40.1歳!20~50代がメインに活躍中!
━━━━━━━━━━━━
✨️PDハウス熱田の魅力✨️
━━━━━━━━━━━━
パーキンソン病という難病を理解し「生活に寄り添う」「その方にあったケア」をどう目指していくか‥を考え、実践し続けるという部分にやりがいを感じているスタッフが多いです。
多職種とのカンファレンスや日々の連携を通して、施設全体・職員全体で目指しています。
サークル活動は週5日実施しており、中でも「カラオケサークル」が人気で参加率がとても高いです☺️♪
その他には映画鑑賞やボードゲーム等も行っており、月に1回のお誕生日会や、夏祭り、クリスマス会等、季節に合わせたイベントも開催しています。
夏祭りではご入居者様もヨーヨーすくいを楽しまれ、ご家族様と一緒にかき氷を味わうご様子もありました。また、クリスマス会ではマジックショーでとっても盛り上がりました!
イベントの準備等も、スタッフ皆で楽しみながら行っています♪
━━━━━━━━━━━━━━━
✨️PDハウス熱田のエピソード✨️
━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウス熱田には園芸部があります。
昨年は枝豆・ミニトマト・ピーマン・きゅうり・ゴーヤなどが実りました♪
当初、事務職員が中心となってプランターに花を植えたりしていたのですが、入居者様のお1人が以前にご自宅での園芸経験があり、肥料や水やり、添木、植え替えの仕方を”師匠”として指導していただくようになりました。
冬の間もお花を中心に植え替え、現在ではプランターや鉢植えの数もかなり増えてきたので、”師匠”が部長となり、毎朝部員たち(仲の良い入居者様たち)をひきつれてお世話をしてくださっています。
最近はこれらのお花たちをどのように配置していこうかと、相談している所です(笑)
━━━━━━━━━━━━━━
✨️施設長からのメッセージ✨️
━━━━━━━━━━━━━━
「施設内訪問介護」という働き方が初めての方は「自分にできるだろうか‥」と不安に思われる方が多く見受けられます。
「決まった時間に訪問する」ことや「電子記録(ipad)」に慣れるまでは、一連の業務に多少時間がかかっている様子も見受けられます。
でもご安心ください!みなさんだいたい1か月程で慣れているスタッフが多い印象です♪
優しい先輩たちがしっかりと1対1のOJT研修を行いますので、分からないこと・不安なことは丁寧に解決します!
進行性の難病ですので、出来ないことが増えてしまう中でも、少しでも出来ることを見つけて関わることが出来る、一緒に喜べる仲間をPDハウス熱田ではお待ちしております!
まずは実際に施設やスタッフを見ていただくのも良いと思います!ぜひ一度、施設見学へお越しください!
PDハウス熱田
- 看護職員
- 正社員
日勤看護職員【PDハウス熱田/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
━━━━━━━━━━━━
✨️PDハウス熱田(50床)の特徴✨️
━━━━━━━━━━━━
⭐️2024年9月開設!新しく綺麗な施設です!仮眠室4部屋完備!
⭐️熱田神宮近く!JR東海道本線熱田駅徒歩10分!地下鉄名城線熱田神宮西駅徒歩2分!
⭐️看護師平均年齢36.5歳!20~50代がメインに活躍中!
━━━━━━━━━━━━
✨️PDハウス熱田の魅力✨️
━━━━━━━━━━━━
パーキンソン病という難病を理解し「生活に寄り添った看護ケア」「その方にあった看護ケア」をどう目指していくか‥を考え、実践し続けるという部分にやりがいを感じているスタッフが多いです。
多職種とのカンファレンスや日々の連携を通して、施設全体・職員全体で目指しています。
サークル活動は週5日実施しており、中でも「カラオケサークル」が人気で参加率がとても高いです☺️♪
その他には映画鑑賞やボードゲーム等も行っており、月に1回のお誕生日会や、夏祭り、クリスマス会等、季節に合わせたイベントも開催しています。
夏祭りではご入居者様もヨーヨーすくいを楽しまれ、ご家族様と一緒にかき氷を味わうご様子もありました。
また、クリスマス会ではマジックショーでとっても盛り上がりました!
イベントの準備等も、スタッフ皆で楽しみながら行っています♪
━━━━━━━━━━━━━━━
✨️PDハウス熱田のエピソード✨️
━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウス熱田には園芸部があります。
昨年は枝豆・ミニトマト・ピーマン・きゅうり・ゴーヤなどが実りました♪
当初、事務職員が中心となってプランターに花を植えたりしていたのですが、入居者様のお1人が以前にご自宅での園芸経験があり、肥料や水やり、添木、植え替えの仕方を”師匠”として指導していただくようになりました。
冬の間もお花を中心に植え替え、現在ではプランターや鉢植えの数もかなり増えてきたので、”師匠”が部長となり、毎朝部員たち(仲の良い入居者様たち)をひきつれてお世話をしてくださっています。
最近はこれらのお花たちをどのように配置していこうかと、相談している所です(笑)
━━━━━━━━━━━━━━
✨️施設長からのメッセージ✨️
━━━━━━━━━━━━━━
病院からの転職者が多いので、「施設内訪問看護」という働き方の想像がつかず不安に思われる方が多く見受けられます。
「決まった時間に訪問する」ことや「電子記録(ipad)」に慣れるまでは、一連の業務に多少時間がかかっている様子も見受けられます。
でもご安心ください!
みなさんだいたい1か月程で慣れているスタッフが多い印象です♪
優しい先輩たちがしっかりと1対1のOJT研修を行いますので、分からないこと・不安なことは丁寧に解決します!
進行性の難病ですので、出来ないことが増えてしまう中でも、少しでも出来ることを見つけて関わることが出来る、一緒に喜べる仲間をPDハウス熱田ではお待ちしております!
まずは実際に施設やスタッフを見ていただくのも良いと思います!
ぜひ一度、施設見学へお越しください!
PDハウス熱田
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(PT)【PDハウス南柏/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
━━━━━━━━━━━━━━━━
実際に年収UPした事例をご紹介!
━━━━━━━━━━━━━━━━
◆関西エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収350万円前後→PDハウスにて年収460万円前後にUP!
◆関東エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収330万円前後→PDハウスにて年収480万円前後にUP!
※PDハウスの年収は各種手当(家族手当・交通費・資格手当など)他、賞与などを含むため個人によって変動いたします。
━━━━━━━━━━━━
PDハウスが生まれた経緯
━━━━━━━━━━━━
介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフの声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
━━━━━━━━
PDハウスの特徴
━━━━━━━━
専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスでのリハビリ職員としての役割
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「歩行を目標」とするご入居者様へはリハビリ室にて平行棒内でステップ練習や立位バランスの練習を実施
②「姿勢崩れが強い」ご入居者様は姿勢の修正と柔軟性の向上を目的にストレッチの実施
③「認知機能が低下」しているご入居者様へは残存機能の維持を目的に、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
ご入居者様の生活ケアに関わっていただくことでリハビリの効果をより実感でき、またご入居者様の状態変化に早く気づくことができるため、その後のケアやリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
内容としては、見守り対応や、コール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務から集団リハビリや、サークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)を行っていただきます。
わからないことは職種問わず周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修もプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方もご安心ください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様のことを考えていただける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
━━━━━━━━
先輩スタッフの声
━━━━━━━━
『前の職場ではパーキンソン病の方へフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス南柏
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(OT)【PDハウス南柏/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
━━━━━━━━━━━━
PDハウスが生まれた経緯
━━━━━━━━━━━━
介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフ声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
━━━━━━━━
PDハウスの特徴
━━━━━━━━
専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスでのリハビリ職員としての役割
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「日常生活での移動はできる限り自分でしたい」という目標のご入居者様へは、リハビリ室にて平行棒内でのステップ練習に加え、施設内や居室、トイレなどの生活空間を使用した環境下での動作練習や、福祉用具(歩行器、杖など)の選定・操作指導の実施
②「自分でお風呂に入りたい」という目標のご入居者様へは、入浴、更衣といった場面に必要な手指の巧緻性向上訓練(つまむ、握る、ひねるなど)や、姿勢修正と代償手段の指導、環境調整(自助具の導入など)の実施
③「認知機能の低下により、趣味活動やコミュニケーションが困難」なご入居者様へは、認知機能へのアプローチに加え、その方の過去の経験や興味のある活動(卓球や園芸)などを活用した作業活動を実施
このように個別リハビリでは施設内での生活を有意義にできるよう、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
施設業務には、集団リハビリやサークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)の他にも、見守り対応やコール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務も含まれます。
ご入居者様の生活のケアにまで関わっていただくことでリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
わからないことは職種問わず、周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修も14日間のプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方も安心してください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様を第一に考えていける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
━━━━━━━━
先輩スタッフの声
━━━━━━━━
『前の職場ではパーキンソン病の方へのフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス南柏
- 看護職員
- 正社員
【PDハウス国立】チームケアで引き出すご入居者様の笑顔!!/正看護師/月給376,500円~/年間休日120日
★☆自身も看護師である施設長が語る、PDハウスでの看護業務の魅力☆★
【生活に寄り添った看護の提供】
病院と違って生活の場であるため、ご入居から最期の時まで、長い期間その方の人生に関わることができることだと強く感じます。
経管栄養だった方が、PDハウスでの生活の中で少しずつお食事を口から召し上がられるようになり、笑顔をとりもどされる姿などを見ていると、やりがいを強く感じます。
【多職種での連携】
毎月のカンファレンスはありますが、日々ご入居者様の状態は変化していくため、情報共有はとても大切になります。
様々な職種のスタッフが関わる中で、それぞれの視点で気づいた変化は都度全体で共有をし、次のケアに活かしていきます。
PDハウスではオムツ交換は看護師やリハビリ職も行います。
職種ごとに役割は異なりますが、細かい業務については明確な線引きをしない者も多く、職種の垣根を越えて共に働けることも魅力の一つだと思います。
【ご入居者様とご家族様との深い関り】
多くの方はご入居されてから最期の時まで施設で生活をされるので、長い期間その方やご家族様に関わることができます。
飛行機での旅行計画を立てておられた方がいました。
ご家族様が旅行時に対応に困られることが減るように、医師と相談しながら数か月前からスタッフで排便コントロールがしやすくなるように工夫したり、長時間のフライトに耐えられるように生活リズムを整えたりするなどスタッフ皆で話し合い、ケアを決めていきました。
ご家族様の面会が多い土日祝日も、介護、看護、リハビリのスタッフが常駐しているので、日々のご様子をしっかりとお伝えすることができます。
PDハウス国立
- 看護職員
- 正社員
【PDハウス国立】チームケアで引き出すご入居者様の笑顔!!/日勤/正看護師/月給311,500円~/年間休日120日
★☆自身も看護師である施設長が語る、PDハウスでの看護業務の魅力☆★
【生活に寄り添った看護の提供】
病院と違って生活の場であるため、ご入居から最期の時まで、長い期間その方の人生に関わることができることだと強く感じます。
経管栄養だった方が、PDハウスでの生活の中で少しずつお食事を口から召し上がられるようになり、笑顔をとりもどされる姿などを見ていると、やりがいを強く感じます。
【多職種での連携】
毎月のカンファレンスはありますが、日々ご入居者様の状態は変化していくため、情報共有はとても大切になります。
様々な職種のスタッフが関わる中で、それぞれの視点で気づいた変化は都度全体で共有をし、次のケアに活かしていきます。
PDハウスではオムツ交換は看護師やリハビリ職も行います。
職種ごとに役割は異なりますが、細かい業務については明確な線引きをしない者も多く、職種の垣根を越えて共に働けることも魅力の一つだと思います。
【ご入居者様とご家族様との深い関り】
多くの方はご入居されてから最期の時まで施設で生活をされるので、長い期間その方やご家族様に関わることができます。
飛行機での旅行計画を立てておられた方がいました。
ご家族様が旅行時に対応に困られることが減るように、医師と相談しながら数か月前からスタッフで排便コントロールがしやすくなるように工夫したり、長時間のフライトに耐えられるように生活リズムを整えたりするなどスタッフ皆で話し合い、ケアを決めていきました。
ご家族様の面会が多い土日祝日も、介護、看護、リハビリのスタッフが常駐しているので、日々のご様子をしっかりとお伝えすることができます。
PDハウス国立
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(PT)【PDハウス平和が丘/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
━━━━━━━━━━━━━━━━
実際に年収UPした事例をご紹介!
━━━━━━━━━━━━━━━━
◆関西エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収350万円前後→PDハウスにて年収460万円前後にUP!
◆関東エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収330万円前後→PDハウスにて年収480万円前後にUP!
※PDハウスの年収は各種手当(家族手当・交通費・資格手当等)他、賞与等を含むため個人によって変動いたします。
━━━━━━━━━━━━
PDハウスが生まれた経緯
━━━━━━━━━━━━
介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフの声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
━━━━━━━━
PDハウスの特徴
━━━━━━━━
専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスでのリハビリ職員としての役割
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば‥
①「歩行を目標」とするご入居者様へはリハビリ室にて平行棒内でステップ練習や立位バランスの練習を実施
②「施設崩れが強い」ご入居者様は施設の修正と柔軟性の向上を目的にストレッチの実施
③「認知機能が低下」しているご入居者様へは残存機能の維持を目的に、その方が興味のあるボールを利用したスポーツリハビリを実施
このように個別リハビリでは施設内での生活を有意義にできるよう、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
ご入居者様の生活ケアに関わっていただくことでリハビリの効果をより実感でき、またご入居者様の状態変化に早く気づくことができるため、その後のケアやリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
内容としては、見守り対応や、コール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務から集団リハビリや、サークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)を行っていただきます。
わからないことは職種問わず周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修もプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方もご安心ください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様のことを考えていただける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
━━━━━━━━
先輩スタッフの声
━━━━━━━━
『前の職場ではパーキンソン病の方へフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまで経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス平和が丘
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(OT)【PDハウス平和が丘/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
━━━━━━━━━━━━
PDハウスが生まれた経緯
━━━━━━━━━━━━
介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフの声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
━━━━━━━━
PDハウスの特徴
━━━━━━━━
専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスでのリハビリ職員としての役割
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「日常生活での移動はできる限り自分でしたい」という目標のご入居者様へは、リハビリ室にて平行棒内でのステップ練習に加え、施設内や居室、トイレなどの生活空間を使用した環境下での動作練習や、福祉用具(歩行器、杖など)の選定・操作指導の実施
②「自分でお風呂に入りたい」という目標のご入居者様へは、入浴、更衣と言った場面に必要な手指の巧緻性向上訓練(つまむ、握る、ひねるなど)や、施設修正と代償手段の指導、環境調整(自助具の導入など)の実施
③「認知機能の低下により、趣味活動やコミュニケーションが困難」なご入居者様へは、認知機能へのアプローチに加え、その方の過去の経験や興味のある活動(卓球や園芸)などを活用した作業活動を実施
このように個別リハビリでは施設内での生活を有意義にできるよう、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
施設業務には、集団リハビリやサークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)の他にも、見守り対応やコール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務も含まれます。
ご入居者様の生活のケアにまで関わっていただくことでリハビリの効果をより実感でき、またご入居者様の状態変化に早く気づくことができ、その後のケアやリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
わからないことは職種問わず、周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修も14日間のプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方も安心してください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様を第一に考えていける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
━━━━━━━━
先輩スタッフの声
━━━━━━━━
『前の職場ではパーキンソン病の方へのフォローしきれない部分を感じていました。PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス平和が丘
- リハビリ職員
- 正社員
【PDハウス港南台】生活に寄り添ったリハビリを提供!/作業療法士/正社員/月給35万円~/年間休日120日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウス港南台のリハビリスタッフ3名に、やりがいを実感したエピソードを伺いました!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■進行性の疾患との向き合い方(作業療法士:30代:病院経験8年)
「パーキンソン病という進行性の疾患に向き合っているため、ADLも変化していくなかで、できるリハビリも限られることもあります。身体機能の向上をひたすら目指すようなリハビリというより、その方の生活の中で『こうしたい』という希望をどうしたら叶えて差し上げられるかを考えることが、PDハウス港南台のリハビリスタッフの主な役割だと考えます。機能訓練も大切ですが、外出したり、サークル活動をしたり、園芸などをしたあり、楽しみながら体を動かしていただき、気持ちよさそうな『疲れた!』が聞き出せたときはうれしいです。」
■「したい」が叶った時の笑顔(理学療法士:30代:病院経験7年)
「介護施設であるため、頻繁な外出はなかなか難しい環境です。そんな中で屋外での歩行練習に取り組まれている方がおられます。『コンビニへ買い物に行きたい』というご本人の希望を伺い、リハビリの時間を用いてコンビニまで徒歩ででかけました。終了後にいい気分転換になったと素敵な笑顔をみせてくださいました。できる範囲で最大限その方のご希望に寄り添ったケアをみんなで考えて実行していくことがやりがいに感じています。」
■やる気を引き出す声掛け(言語聴覚士:40代:病院経験19年)
「言語聴覚の訓練をこれまでされたことがない状態で入居された方がおりました。PDハウスでの訓練もはじめはあまり積極的ではなかったですが、会話を重視してかかわるようにしていました。そうすることで、訓練にも少しずつ取り組んでいただけるようになり、機能が改善していったことで施設でのサークル活動にも自ら積極的に参加されるようになりました。他の入居者様やスタッフとのコミュニケーションも増え、表情もとても明るくなられました。自分の声掛け一つで、少しでもリハビリに前向きになっていただけたら本当に達成感があります。」
スタッフからのメッセージ
PDハウス港南台のリハビリスタッフは落ち着いていて、周りへの気配りがしっかりできる頼りがいがあるメンバーがそろっています!スタッフがそれぞれの特色を生かし、連携をとりながら入居者様のケアに当たっております。生活に寄り添ったリハビリを提供したいという思いがある方、チームで協力して働くことが好きな方は、きっとやりがいを感じられる施設だと思います。皆様の応募お待ちしております!!
PDハウス港南台
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(OT)【PDハウス船橋/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
━━━━━━━━━━━━
PDハウスが生まれた経緯
━━━━━━━━━━━━
介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフ声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
━━━━━━━━
PDハウスの特徴
━━━━━━━━
専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスでのリハビリ職員としての役割
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「日常生活での移動はできる限り自分でしたい」という目標のご入居者様へは、リハビリ室にて平行棒内でのステップ練習に加え、施設内や居室、トイレなどの生活空間を使用した環境下での動作練習や、福祉用具(歩行器、杖など)の選定・操作指導の実施
②「自分でお風呂に入りたい」という目標のご入居者様へは、入浴、更衣といった場面に必要な手指の巧緻性向上訓練(つまむ、握る、ひねるなど)や、姿勢修正と代償手段の指導、環境調整(自助具の導入など)の実施
③「認知機能の低下により、趣味活動やコミュニケーションが困難」なご入居者様へは、認知機能へのアプローチに加え、その方の過去の経験や興味のある活動(卓球や園芸)などを活用した作業活動を実施
このように個別リハビリでは施設内での生活を有意義にできるよう、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
施設業務には、集団リハビリやサークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)の他にも、見守り対応やコール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務も含まれます。
ご入居者様の生活のケアにまで関わっていただくことでリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
わからないことは職種問わず、周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修も14日間のプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方も安心してください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様を第一に考えていける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
━━━━━━━━
先輩スタッフの声
━━━━━━━━
『前の職場ではパーキンソン病の方へのフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス船橋
