株式会社アシストエンジニア(AE08)の求人一覧(2ページ目)
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システムエンジニア/航空機メーカーの業務系システム開発
<あなたのコードが、航空機づくりの生産性を直接向上させる>
お任せするのは、航空機の製造現場を支える「生産管理システム」や「在庫管理システム」などの社内業務システム開発です。プログラミングの知識を活かし、数万点におよぶ部品管理や複雑な製造工程をITの力で効率化する。自分の開発したシステムによって、日本の最先端のモノづくりがよりスムーズに進むという、明確な貢献実感を得られる仕事です。
【Point1】
航空機という、巨大なモノづくりをITの力で支えるお仕事
航空機の製造現場や設計部門で働く人々が使う、社内業務システムの開発業務をお任せしたいです。あなたが開発したシステムによって、数万点にも及ぶ部品の管理が正確になったり、複雑な生産計画がスムーズに進んだりします。日本の最先端のモノづくりを、ITの力で直接支えるという、大きなやりがいを感じられる仕事です。
【Point2】
要件定義から関わり、システム開発の総合力を高められる
このポジションでは、プログラミングだけでなくシステムの目的を定める「要件定義」や、骨格を作る「基本設計」といった最上流工程からプロジェクトに参画します。ユーザーである社員の課題を直接ヒアリングし、それを解決するためのシステムをゼロから考える。この経験は、あなたを市場価値の高いシステムエンジニアへと着実に成長させます。
【Point3】
プログラミング知識があれば、業界未経験でも挑戦できる
プログラミングの基礎知識があれば、航空機業界や、生産管理などの業務知識は入社後に学べます。経験豊富な先輩エンジニアがOJTで、業務の流れや専門知識を丁寧に指導。安定した大手メーカーの環境で、腰を据えて新しい分野のスキルを習得できる、またとない機会です。
【仕事内容】
大手航空機メーカー内で使用される、生産管理や在庫管理といった各種「業務系システム」の開発プロジェクトです。現場の社員が抱える「もっとこうだったら便利なのに」という課題を、あなたの技術力で解決に導いてください。
【具体的な業務の流れ】
STEP1:要件定義
システムを利用する社員に、「どんな機能が必要か」「現状のどこに課題を感じているか」を直接ヒアリングします。その内容を整理し、開発すべきシステムの全体像と目的を明確に定義します。
STEP2:基本設計 / 改修設計
要件定義に基づき、システムの基本的な機能や画面構成、データベースの構造などを設計します。既存システムの機能追加や変更の場合は、影響範囲を調査し、最適な改修方法を検討します。
STEP3:詳細設計
基本設計を元に、各機能の内部的な動作や処理の流れ、データの構造など、プログラミングができるレベルまで詳細に落とし込みます。
STEP4:コーディング
詳細設計書に基づき、Java, C#, VB.NETなどのプログラミング言語を用いて、実際にソースコードを作成します。
STEP5:単体テスト / 結合テスト
作成したプログラムが、個々の機能として正しく動作するかを検証します。その後、複数の機能を組み合わせた状態でも、互いに連携して意図通りに動作するかをテストし、ソフトウェアの品質を保証します。
【プロジェクト例】
・生産管理システム
航空機一機を構成する数万点の部品の納期や製造進捗を管理し、生産ラインが計画通りに動くよう支援するシステムの開発・改修。
・業務効率化システム
設計図面の承認プロセスや、各種申請業務などを電子化し、ペーパーレス化や時間短縮を実現するシステムの開発。
・在庫管理システム
工場内の部品や材料の在庫数をリアルタイムに把握し、過剰在庫や欠品を防ぐためのシステムの開発・改見。
株式会社アシストエンジニア(AE08)
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システムエンジニア/航空機の制御系システム開発
【大手メーカーのプロジェクトで、制御システムのコア部分を担当する】
あなたには、日本の航空宇宙産業をリードする大手メーカーの開発チームの一員として、航空機の飛行制御に関わるソフトウェア開発をお任せします。プロジェクトは大規模ですが、あなたが担当するのはその中でも特に重要な制御ロジックの実装や改修です。チームの専門家達と協力しながら、自分の技術がプロジェクトの成功に不可欠であるという、確かな手応えを感じられます。
【Point1】
あなたのプログラミング知識が、航空機の安全性を直接制御
あなたにお任せするのは、航空機の飛行を司る「制御系システム」の開発です。この仕事では、あなたのプログラミング知識が機体の安定性や航路の正確性を維持するための重要なロジックを実装する力となります。自らの技術で、日本の航空宇宙技術の最前線を支えるという、極めて高い専門性と責任感を伴う業務です。
【Point2】
要件定義からテストまで、開発の全工程に携われる
このポジションでは、実装(コーディング)だけでなくシステムの全体像を描く「要件定義」や「基本設計」といった最上流工程からプロジェクトに参画します。さらに、自身が開発したソフトウェアの品質を保証する「テスト工程」まで一貫して担当。これにより、単なるプログラマーではない、市場価値の高いシステムエンジニアへと着実にキャリアアップできる環境です。
【Point3】
航空機業界が未経験でも、安心して挑戦できる環境
プログラミングの基礎知識があれば、航空機業界での実務経験は問いません。入社後は、経験豊富な先輩エンジニアがOJTで、航空機システム特有の専門知識や開発プロセスを丁寧に指導します。安定した大手メーカーの環境で、腰を据えて高度な専門技術を深く追求できる、またとない機会です。
【仕事内容】
お任せするのは、大手航空機メーカー内で開発される、航空機の飛行制御に関わる組込みソフトウェアの開発プロジェクトです。顧客の要求に基づき、ソフトウェアの仕様を決定し、設計、実装、そして品質保証までの一連のプロセスを担当していただきます。
【具体的な業務の流れ】
STEP1:要件定義
顧客や関連部署から「どのような機能が必要か」「どのような性能が求められるか」といった要求をヒアリングし、開発すべきソフトウェアの全体像と目的を明確に定義します。
STEP2:基本設計 / 改修設計
要件定義に基づき、ソフトウェアの基本的な構造や、外部システムとの連携方法などを設計します。既存システムの機能追加や変更の場合は、影響範囲を調査し、最適な改修方法を検討します。
STEP3:詳細設計
基本設計を元に、各機能の内部的な動作や処理の流れ、データの構造など、プログラミングができるレベルまで詳細に落とし込みます。
STEP4:コーディング
詳細設計書に基づき、C言語、C++、Adaなどのプログラミング言語を用いて、実際にソースコードを作成します。航空機搭載ソフトウェアとして、高い信頼性とリアルタイム性が求められます。
STEP5:単体テスト / 結合テスト
作成したプログラムが、個々の機能として正しく動作するかを検証します。その後、複数の機能を組み合わせた状態でも、互いに連携して意図通りに動作するかをテストし、ソフトウェアの品質を保証します。
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航空機やヘリコプタの機体設計
求む、CATIA V5経験者。航空機の機体構造・搭載設計に挑戦を。
主翼・胴体の構造設計から、エンジンや電子機器の搭載設計、そしてCAEによる強度・機構シミュレーションまで。CATIA V5の実務経験をお持ちで、より大規模で社会貢献性の高い製品開発に挑戦したいという意欲のある方のご応募をお待ちしております。
あなたのスキルが、日本の空の安全を支えます。
【Point1】
部分的な部品設計から、航空機全体の"システム設計"へ
この仕事では、単一の部品設計に留まらず、エンジン、アビオニクス、油圧システムといった複数の要素を限られた機体スペースにどう最適配置するかという「搭載設計」に携わります。部品単体ではなく、システム全体としての機能や相互干渉を考える。
【Point2】
変化に強い"コミュニケーション能力"こそが、最重要スキル
航空機開発は、最新技術の導入や仕様変更が頻繁に発生する、変化の激しいプロジェクトです。そのため、「一人で完璧な仕事をする能力」よりも、「周囲と密に連携し積極的に情報を更新・共有できる能力」を重視します。あなたのコミュニケーション能力が、プロジェクトを成功に導く最大の推進力となります。
【仕事内容】
航空機およびヘリコプターの、機体構造や搭載部品の機械設計業務です。航空宇宙部門の設計チームの一員として、新規開発または既存機体の改良プロジェクトにおける、機械設計業務全般をお任せします。設計者として、機体の性能、安全性、信頼性を実現するための、具体的な構造やレイアウトを決定する重要な役割です。
【具体的な業務内容】
STEP1:機体の開発設計(3D-CAD使用)
航空機全体の基本構想や、主翼、胴体、尾翼といった機体構造部品の設計を行います。3D-CADを使用し、空力特性や構造強度を考慮しながら、三次元モデルを作成し、詳細な形状を決定していきます。
STEP2:機械部品及び電装品の搭載設計
エンジン、降着装置、各種センサー、制御用コンピュータ、配線といった機械部品や電子機器を
機体内部の限られたスペースに最適に配置するレイアウト設計を行います。各部品の重量バランス、整備性、他のシステムとの干渉などを考慮し、最も効率的で安全な搭載方法を決定します。
STEP3:強度解析や機構シミュレーション
設計した機体構造や部品が、飛行中に発生する物理的な負荷に対して、構造的に耐えられるかどうかをCAEソフトウェアを用いて解析・評価します。また、フラップや降着装置などの可動部分が、設計通りに正確かつスムーズに作動するかを機構シミュレーションで検証します。
STEP4:各種資料作成
設計レビューや、国の認証取得に必要な、各種技術資料(設計書、強度計算書、解析レポート、図面など)を作成します。設計の妥当性を客観的なデータに基づいて示し、関係各所の承認を得るための重要な業務です。
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航空機電装部品の機体搭載設計
自動車や産業機械で培ったあなたの機械/電気設計スキルを、航空宇宙という専門分野で活かしませんか?
部品の物理的な配置を考える「機械設計」と、電気的な接続を定義する「電気設計」の両方の知識が求められます。あなたがこれまで培ってきた設計経験は、業界が違えども、航空機の信頼性を支える重要な基盤となります。入社後は、OJTを通じて航空機特有の規格や設計手法を体系的に学べるため、着実に専門性を高め、キャリアアップすることが可能です。
【Point1】
あなたの設計経験が、航空機の安全運航を支える力になる
航空機の安全飛行に不可欠な電子機器(電装部品)の搭載設計をお任せします。部品の配置から配線ルートの設計まで、あなたの正確な仕事が、航空機全体の信頼性を保証する重要な基盤となります。業界は問わず、これまで培ってきた機械設計または電気設計の経験を、社会貢献性の極めて高い航空宇宙分野で活かすことができます。
【Point2】
異分野からでも安心、航空機設計の専門家になれる
「航空機の設計は特殊で難しそう…」という心配は不要です。入社後は、経験豊富な先輩エンジニアがOJTの指導担当として航空機特有の設計規格や、専門用語、業務の進め方を、あなたのスキルレベルに合わせて丁寧に指導します。自動車や家電製品など、他分野での設計経験を、着実に航空機分野の専門知識へと転換できる教育体制が整っています。
【Point3】
大手メーカーならではの、充実した就業環境で働ける
日々の業務に集中できる、恵まれた環境。社員食堂では、定食、丼物、麺類など、多彩なメニューを1食500円程度で利用でき、日替わりのキッチンカーも楽しめます。ワークライフバランスを保ちながら、腰を据えて長期的な視点でキャリアを構築していくことが可能です。
【仕事内容】
航空機に搭載される電装部品の、配線・結線に関する設計業務です。お任せするのは、航空機の機体内部に、各種電子機器とその配線をどこにどのように配置・設置するかを計画し、図面化する「搭載設計」の仕事です。
<電装部品とは・・・>
航空機の飛行を制御するコンピューター、通信機器、レーダー、照明、各種センサーなど、電気で動く全ての部品を指します。
【具体的な業務内容】
STEP1:搭載検討・レイアウト設計
機体の3Dモデル上で、指定された電装部品をどこに配置するかを検討します。他の構造部品や配管との干渉を避けつつ、整備性(メンテナンスのしやすさ)や、電磁ノイズの影響などを考慮し、最適な搭載位置と固定方法を決定します。
STEP2:配線・結線図の設計
決定したレイアウトに基づき、電装部品間を繋ぐ配線(ワイヤーハーネス)の最適なルートを設計します。どのコネクタの、どのピンに、どの配線を接続するかといった詳細な情報を定義した「結線図」や配線の束の形状や長さを指定した「配線組立図」を作成します。
STEP3:図面作成および部品表(BOM)の作成
専用のCADソフトを使用し、設計内容を正式な2D図面に落とし込みます。また、設計に必要なコネクタ、電線、固定具などの全部品をリストアップした部品表を作成します。
【この仕事のポイント】
<機械設計と電気設計の融合>
部品を物理的にどう配置するかという「機械設計」の側面と、電気的な接続をどう定義するかという「電気設計」の側面両方の知識が求められる、複合的な面白さのある仕事です。
<OJTによる丁寧な教育>
まずは、先輩のサポートとして、簡単な図面の修正や部品表の作成からスタートします。航空機業界特有のルールや知識は、実務を通じて少しずつ学んでいけるのでご安心ください。
株式会社アシストエンジニア(AE08)
