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プロダクト部の求人一覧

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5 件
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【接客体験を変えるSaaS×IoT】遠隔接客サービスの専用端末を設計・企画・開発するハードウェアエンジニア

私たちは、2019年に創業したスタートアップです。 「最も大切なことに時間を使える世の中」をビジョンに掲げ、遠隔接客サービスを開発・提供しています。

日本の生産人口は毎年減り続けており、2030年にはサービス業においておよそ400万人の人手が不足すると言われています。その中でも、サービス業は私たちの日常とは切り離せず、その人手不足は誰にとっても他人事ではありません。
私たちは、接客業の働き方を変革させる遠隔接客サービス「RURA」の開発・提供を通してサービス業の人手不足という課題解決の実現を目指しています。

▍募集背景
RURAは、自宅や本部などの遠隔地にいるスタッフが、店頭に来店したお客様に接客をすることができるSaaSです。店頭に設置するRURA専用端末を同時に提供することが特徴であり、「IoT×SaaS」の垂直統合モデルのサービスとなります。

この専用端末はPC・ディスプレイ・カメラ・マイク・スピーカーなど複数の既製デバイスを組み合わせたセットであり、接客を受けるお客様の体験などを考慮して、使用するデバイスを選定して組み上げています。
現在このハードウェア領域は、UXのスペシャリストである業務委託メンバーが担っています。しかし電気・回路を専門とする人材が社内にいないため、ハードウェアの技術判断を担える体制の構築が急務となっています。

そこで今回、電気・回路領域の専門知識を持ちながら、OSとデバイス間の低レイヤ領域やソフトウェアチームとの連携にも対応できる、守備範囲の広いハードウェアエンジニアを募集することになりました。
UXのスペシャリストのメンバーの知見を引き継ぎながら、RURAのハードウェアを前進させていただく、1人目社員のポジションです。

▍このポジションに期待すること
【RURAの接客体験を高める、ハードウェア構成の最適化】
・PC・ディスプレイ・カメラ・マイク・スピーカーなど複数デバイスの組み合わせ最適化
・電気・回路の知識を活かした部材選定・調達判断
・OSとデバイス間の繋ぎ(ドライバ・通信プロトコル・低レイヤ)の安定化

【新規ハードウェア開発のプロジェクト推進】
・企画・要件定義からPoCの制作・ディレクション、量産試作・リリースまでの一貫した推進
・外装デザインを含めた製品としての完成度の追求
・外部委託先との折衝・技術調整

【既存ハードウェアの課題解決と改善】
・現場・CS・SCMから上がる課題の収集・整理・分析
・改善方針の策定と改善プロジェクトの企画・ディレクション
・再現性のある品質基準の構築

【社内横断での技術連携】
・営業(FS)・CS・SCM・開発・QAなど各部署との折衝・調整
・ハードウェアに関わる戦略・予算・品質方針への関与

▍業務詳細
現在ハードウェア領域を担っている業務委託メンバーからインプットを受けながら自走を目指し、ゆくゆくはRURAのハードウェア全体をリードするポジションを担っていただきます。

<具体的な業務例>
・RURAセットのハードウェア構成設計・部材選定・調達補助
・新規ハードウェアの企画・要件定義・PoC・量産ディレクション
・既存ハードウェアの課題管理・改善方針策定・改善PJ推進
・OSとデバイス間の通信・接続トラブルの切り分けと解決
・外部委託先・製造パートナーとの技術折衝
・社内各部署との連携・ハードウェア観点でのプロダクト改善提案


「エントリーするかは分からないけどちょっと興味がある」という方も大歓迎です!
まずは「応募する」ボタンからカジュアル面談のご応募をお願いします。

拠点 プロダクト部

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品質保証の観点から開発をリードする!IoT×SaaS のQAエンジニア

タイムリープでは「最も大切なことに時間を使える世の中」というビジョンの実現に向けて、遠隔接客サービスRURAの開発と提供をしています。
複数店舗の接客を遠隔地から少人数で行うことができ、お店に来たお客様の体験を損なわずに店舗の無人化や省人化を実現できるサービスです。私たちはRURAを通して、人手不足という大きな社会課題と向き合っています。

RURAは接客という現場で使われるため、システムを安定して利用できることは非常に重要なポイントです。プロダクトをより良いものにしていくためには、品質向上へのこだわりと取り組みが何よりも大切であると位置付けています。

事業の成長に伴ってさらなる品質向上を目指すため、新しい仲間を募集することになりました。

▼仕事の概要
RURAの品質向上を担うQAエンジニアとして、品質保証の観点からプロダクト開発をリードしていただきます。
開発エンジニアと密に連携をとり、プロダクトが提供する価値、解決すべき課題から一緒に共有することで、テスト設計や実施など一部の工程だけでなく上流から品質について働きかけていただきます。
QAエンジニアのスペシャリストとして遠隔接客サービスの品質を保証し向上していくことで、お客様の期待に応えていくことを一緒に楽しんでくださる方と一緒に働きたいと思っています!

▼業務内容
◼︎テスト設計・実行の統括と実行:
Webサービス開発におけるテスト設計・実行をチームを率いて実行。機能テストだけでなく、負荷テスト、回帰テストなど 幅広い領域での品質保証を担う
◼︎市場トラブルへの対応・レポーティング:
市場流出不具合発生時の原因分析(根本原因の特定)、再発防止策の策定、ステークホルダー(クライアント等)への適切な報告・説明
◼︎組織的な品質改善の推進:
品質管理全体の課題を特定し、継続的なプロセス改善や施策を主導し定着させる
◼︎マルチステークホルダーとの調整:
開発チームやビジネスサイドと円滑に連携し、品質とビジネススピードのバランスの最適化を図る

など。ご経験に応じてできるところからスタートしていただきます。

▼仕事の魅力
【社会課題への貢献を実感できる 】
タイムリープのQAエンジニアは、単なるテスターではなく、プロダクトの価値を“品質”という観点から引き上げる中核的な役割です。『RURA』は人手不足や労働制約といった社会課題に対し、遠隔接客という新しいインフラを提供しています。その普及を左右するのは「安心して使い続けられる品質」であり、QAはその根幹を担います。部門横断しながら品質戦略を設計し、組織に品質文化を浸透させていく経験は、希少かつ市場価値の高いものです。また、自ら関わったプロダクトがリアルな店舗や施設に導入され、社会に価値を生み出していく過程をダイレクトに実感できます。
「社会課題の解決」と「プロダクトの本質的な価値向上」を両立したい方にとって、極めてチャレンジングでやりがいのある環境です!



「エントリーするかは分からないけどちょっと興味がある」という方も大歓迎です!
まずは「応募する」ボタンからカジュアル面談のご応募をお願いします。

拠点 プロダクト部

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◤遠隔接客サービスのフィールドエンジニア/テクニカルサポート◢ 自社プロダクト

私たちは「最も大切なことに時間を使える世の中」をビジョンに、「労働をなくす」をミッションに掲げ、2019年に創業したスタートアップです。
その実現の一歩目として、インターネット越しの遠隔接客を実現するサービス『RURA』の開発・提供を通して人手不足という社会課題に向き合っています。

『RURA』は、複数の店舗をまたぐ独自システムやタイムラグのないリモート接客を実現する映像技術を備え、日本全国の様々な施設・店頭に設置されています。
接客という現場で使われるため、システムを安定して利用できることはとても重要なポイントです。プロダクトをより良いものにしていくためには、品質向上へのこだわりと取り組みが何よりも大切であると位置付けています。

▍募集背景
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エンタープライズ案件(大手企業への導入)の急増に伴い、プロダクトの納入から運用後までを技術面で支える体制の重要性が高まっています。現在は少数精鋭で対応していますが、顧客体験のさらなる向上と「仕組み作り」をリードしていただくため、新しい仲間を募集しています。

▍業務詳細
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RURAを導入いただいているクライアントがRURAを問題なく活用できるよう、技術面からサポートしていただきます。
メンバー各々の得意領域を活かせるよう、以下の業務から柔軟にお任せします。

▪️障害対応・技術支援
顧客(法人)からの技術的な問い合わせ対応、システムログや遠隔操作による原因調査・切り分け(解決困難な事象は開発チームと連携して調査します)
▪️問い合わせ削減の取り組み
問い合わせ傾向の分析、マニュアルの拡充、システムや運用面への恒久対策の提案・実行
▪️サポート体制の構築
トラブル発生時のオペレーション構築や、外部パートナー(オンサイト保守等)との折衝・運用管理
▪️現場調査・導入支援
再現困難な事象の現地調査、導入前顧客のネットワーク環境チェック、納入時の技術支援

▍この仕事の魅力
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▪️「仕組みを動かす」ではなく「作る」経験
全社員約35名の組織で、理想的なサポート体制をゼロから構築していくフェーズに携われます
▪️市場を創る実感
自社サービスが実際に店舗でどう役立っているかをダイレクトに実感でき、事業の成長を当事者として感じられます
▪️将来のキャリア
プロダクトが進化するにつれ、よりテック寄りの専門性を高めていくキャリアステップも可能です

▍開発環境
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【使用技術】
・OS: Linux (Ubuntu LTS)
・プログラミング言語: Python, Bash (シェルスクリプト)
・フレームワーク:Flask
・システム管理: systemd, apt/dpkg
・コンテナ技術: Docker (一部検証・開発環境にて使用)
・ミドルウェア/ライブラリ: PulseAudio, FFmpeg, OpenCV, V4L2
・データベース: PostgreSQL (一部サービスで使用)
・通信プロトコル: gRPC, GraphQL, REST API
・テストフレームワーク: pytest

【ツール】
・CI/CD: GitHub Actions
・バージョン管理: GitHub
・コミュニケーション: Slack, Gather
・プロジェクト管理: JIRA, Notion

【開発スタイル】
・手法: カンバンを用いたアジャイル開発


「エントリーするかは分からないけどちょっと興味がある」という方も大歓迎です!
まずは「応募する」ボタンからカジュアル面談のご応募をお願いします。

拠点 プロダクト部

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◤遠隔接客サービスのフルスタックエンジニア(プレイングテックリード)◢ 資金調達9億超スタートアップ / 自社プロダクト

タイムリープは、「最も大切なことに時間を使える世の中」をビジョンに、「労働をなくす」をミッションに掲げるスタートアップです。

誰もがそれぞれに「もっと大切にしたいこと」があるはずなのに、それだけに時間を注げない――そんな今の世の中を課題だと捉え、人生の中でも大きな時間を割く「働く」を見直すことに着目しました。

その実現の一歩目として、スタッフがどこからでも来店顧客に接客ができる「遠隔接客サービスRURA」を2019年にリリース。複数店舗の接客ができるn対nの仕組みやP2Pによる"0秒接客"など、店舗の実運用に根差した機能で、PoCで終わらず本導入としてクライアントに価値を提供してきました。

労働人口の減少やセルフ化の浸透を背景に、導入数は順調に増加中。働き方を変えるだけでなく、直近では調剤薬局での事例も増え、地域医療の持続性や医療アクセスの格差是正にも貢献しています。今後も様々なニーズに沿って事業を広げていきます。

■募集背景
プロダクトの成長に伴い、フロントエンド領域における既存コードベースの改善や、アーキテクチャの見直しが求められるフェーズに入っています。

現在、機能開発のスピードは一定水準を維持していますが、長期的な開発生産性の向上を見据えたリファクタリングや、より堅牢なアーキテクチャへの刷新が必要です。

現在はエンジニア10人前後。フロントエンド開発が中心のプロダクトで、WebRTCを活用したリアルタイム通信という技術的な面白さと、急成長フェーズならではの裁量権の大きさが魅力です。フロントエンドのスペシャリストとして、技術でプロダクトとチームをリードしてくださる方を募集します。

■業務詳細
「技術的な意思決定」や「設計・品質改善」に主体的に関わることで、テックリードとしてプロダクト開発の中核をになっていただきます。

特に、技術的負債の解消に向けた設計刷新や技術スタックの見直しなどを主体的に判断し、推進していただくことを期待しています。

以下の業務例は、スキルやご経験に応じてお任せする範囲を柔軟に調整します。

・「RURA」のフロントエンド領域(接客スタッフ側 / お客様側 / アナリティクス画面 / 管理画面など)の技術選定・設計・実装
・フロントエンドアーキテクチャの刷新とリファクタリング戦略の立案・実行
・開発プロセスの改善・最適化
・技術的負債の解消に向けた戦略立案と実行
・チームメンバーへの技術支援や教育
・プロダクト改善に向けたPdMやビジネスサイドとの連携

◾️一緒に解決したい課題
【フロントエンドアーキテクチャの設計と刷新をリードする】
・現行システムの技術的負債を分析し、リファクタリング戦略を立案・実行する
・パフォーマンス最適化やスケーラブルな設計を通じて、プロダクトの品質を向上させる
・技術選定やアーキテクチャ設計において、チームの技術的な方向性を示す
【開発フローの改善とコードの持続可能性を高める】
・Fat Componentの整理と適切な責務分担の実現
・状態管理の最適化(グローバルステートの適切な活用・データフローの整理)
・再利用可能なコンポーネントの設計と共通化
・コードレビューの仕組みを最適化し、スムーズな開発サイクルを実現する
・開発サイクルにフィットする形での自動テストの導入
【チーム全体の技術力向上に貢献する】
・設計レビューやペアプロを通じて、メンバーの技術的成長を支援する
・ベストプラクティスの共有や、技術的な意思決定のプロセスを透明化する
・フロントエンド領域における技術的な知見をチームに還元し、組織全体のレベルアップを牽引する

■開発環境
・開発言語: TypeScript, Go, Python
・フレームワーク: React.js, Next.js, gqlgen, grpc-go
・API: GraphQL, gRPC-Web
・インフラ: AWS, firebase
・CI/CDツール: GitHub Actions
・バージョン管理:GitHub
・その他ツール:Slack, JIRA, Notion, Gather
・開発スタイル: スクラムを用いたアジャイル開発



「エントリーするかは分からないけどちょっと興味がある」という方も大歓迎です!
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接客DXプロダクトのスケールを、技術とチームで加速する|フロントエンドのプレイングテックリード募集

タイムリープは、「最も大切なことに時間を使える世の中」をビジョンに、「労働をなくす」をミッションに掲げるスタートアップです。
誰もがそれぞれに「もっと大切にしたいこと」があるはずなのに、それだけに時間を注げない――そんな今の世の中を課題だと捉え、人生の中でも大きな時間を割く「働く」を見直すことに着目しました。

その実現の一歩目として、スタッフがどこからでも来店顧客に接客ができる「遠隔接客サービスRURA」を2019年にリリース。複数店舗の接客ができるn対nの仕組みやP2Pによる"0秒接客"など、店舗の実運用に根差した機能で、PoCで終わらず本導入としてクライアントに価値を提供してきました。
労働人口の減少やセルフ化の浸透を背景に、導入数は順調に増加中。働き方を変えるだけでなく、直近では調剤薬局での事例も増え、地域医療の持続性や医療アクセスの格差是正にも貢献しています。今後も様々なニーズに沿って事業を広げていきます。

現在はエンジニア10人前後。フロントエンド開発が中心のプロダクトで、WebRTCを活用したリアルタイム通信という技術的な面白さと、急成長フェーズならではの裁量権の大きさが魅力です。フロントエンドのスペシャリストとして、技術でプロダクトとチームをリードしてくださる方を募集します。

■募集背景
プロダクトの成長に伴い、フロントエンド領域における既存コードベースの改善や、アーキテクチャの見直しが求められるフェーズに入っています。
現在、機能開発のスピードは一定水準を維持していますが、長期的な開発生産性の向上を見据えたリファクタリングや、より堅牢なアーキテクチャへの刷新が必要です。
フロントエンド領域にて専門性を発揮し、開発スピードと品質を両立できるチームへとリードしていただける方を募集しています。

■業務詳細
「技術的な意思決定」や「設計・品質改善」に主体的に関わることで、テックリードとしてプロダクト開発の中核をになっていただきます。
特に、技術的負債の解消に向けた設計刷新や技術スタックの見直しなどを主体的に判断し、推進していただくことを期待しています。
以下の業務例は、スキルやご経験に応じてお任せする範囲を柔軟に調整します。
・「RURA」のフロントエンド領域(接客スタッフ側 / お客様側 / アナリティクス画面 / 管理画面など)の技術選定・設計・実装
・フロントエンドアーキテクチャの刷新とリファクタリング戦略の立案・実行
・開発プロセスの改善・最適化
・技術的負債の解消に向けた戦略立案と実行
・チームメンバーへの技術支援や教育

◾️一緒に解決したい課題
【フロントエンドアーキテクチャの設計と刷新をリードする】
・現行システムの技術的負債を分析し、リファクタリング戦略を立案・実行する
・パフォーマンス最適化やスケーラブルな設計を通じて、プロダクトの品質を向上させる
・技術選定やアーキテクチャ設計において、チームの技術的な方向性を示す

【 開発フローの改善とコードの持続可能性を高める】
・Fat Componentの整理と適切な責務分担の実現
・状態管理の最適化(グローバルステートの適切な活用・データフローの整理)
・再利用可能なコンポーネントの設計と共通化
・コードレビューの仕組みを最適化し、スムーズな開発サイクルを実現する
・開発サイクルにフィットする形での自動テストの導入

【 チーム全体の技術力向上に貢献する】
・設計レビューやペアプロを通じて、メンバーの技術的成長を支援する
・ベストプラクティスの共有や、技術的な意思決定のプロセスを透明化する
・フロントエンド領域における技術的な知見をチームに還元し、組織全体のレベルアップを牽引する

■開発環境
・開発言語: TypeScript, Go, Python
・フレームワーク: React.js, Next.js, gqlgen, grpc-go
・API: GraphQL, gRPC-Web
・インフラ: AWS, firebase
・CI/CDツール: GitHub Actions
・バージョン管理:GitHub
・その他ツール:Slack, JIRA, Notion, Gather
・開発スタイル: スクラムを用いたアジャイル開発



「エントリーするかは分からないけどちょっと興味がある」という方も大歓迎です!
まずは「応募する」ボタンからカジュアル面談のご応募をお願いします。

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