PDハウス東浦和の求人一覧
- 看護職員
- 正社員
日勤看護職員【PDハウス東浦和/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
\期間限定!施設見学開催中!/
施設の見学はもちろん、職員が実際に業務をしているところも見れます!
⇩こんな方はぜひご参加ください!⇩
・施設での働き方がイメージできない...
・訪問看護の流れや記録方法など実際に見たい!
・職員と施設の雰囲気はどんなだろう‥
などなど...
実際に業務で使用するものや記録方法、業務の流れなど
担当者より詳しく説明し質問に対する回答もその場でさせていただきます♪
参加希望の方は「応募ボタン」からお気軽にご予約ください(^^)
平日10:00~16:00の中で、あなたのご都合に合わせてご調整させていただきます。
(その他の曜日時間もご相談ください。所要時間1時間程)
希望者は同日面接も可能です!
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PDハウス東浦和のケア事例
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~多職種連携によるQOL向上と経口摂取の再獲得~
誤嚥性肺炎で入院し、胃ろう造設を経て、退院後は独居困難のためPDハウス東浦和へ入居されました。
入居当初は「絵を描くことが好き」というお話はあったものの、「今はできない」と消極的で、
自発的な活動への意欲は見られませんでした。
しかし、スタッフの声掛けやリハビリを継続する中で、次第に「やらされているだけだよ」と苦笑いしながらも、
筆を執ったりリハビリに励んだりされる姿が見られるようになり、ADLも徐々に向上していきました。
その後、ご本人から「食べたい」という意欲が聞かれたため、看護スタッフが中心となって主治医や歯科医師、
ご家族へ働きかけ、訪問看護の時間を利用して経口摂取の練習を開始しました。
併せて施設内でも食事介助の勉強会を実施し、
介護スタッフの協力も得ながら進めた結果、現在は3食すべてを自力で経口摂取できるまでになりました。
多職種が連携することでQOLを高められ、何よりご本人の笑顔が増えたことを大変嬉しく感じています。
現在は「ディズニーランドに行く」という新たな夢の実現に向け、チーム一丸となってケアを考えるのが楽しみです!
~医療的ケアと「楽しみ」を両立した看取りの実践~
誤嚥性肺炎による入院を経て、胃瘻を造設した寝たきりの状態で入居されました。
頻繁な痰の吸引に加え、発熱により点滴が必要になる場面も多く、医療依存度が非常に高い状態でした。
ご家族からは「最期まで少しでも皆と一緒に楽しんでほしい」という強いご要望をいただいていました。
ご本人の反応が良好だったこともあり、介護スタッフと連携して積極的に離床を促しました。
囲碁を楽しむ時間を設けたり、レクリエーションの「モルック」に参加したりしたほか、リハビリでは歩行器を使用して歩行訓練にも取り組みました。
その後、病状は徐々に進行し、最終的には施設内での看取りとなりました。
ご家族からは「ここ(施設)だからこそ、父も『家に帰りたい』と寂しがることなく、楽しい時間を過ごせたのだと思います。悔いはありません」というお言葉をいただきました。
病院ではなく、多職種が揃う施設だからこそ提供できる看取りの形があると、改めて実感することができました。
PDハウス東浦和
- 看護職員
- 正社員
看護職員【PDハウス東浦和/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
\期間限定!施設見学開催中!/
施設の見学はもちろん、職員が実際に業務をしているところも見れます!
⇩こんな方はぜひご参加ください!⇩
・施設での働き方がイメージできない...
・訪問看護の流れや記録方法など実際に見たい!
・職員と施設の雰囲気はどんなだろう‥
などなど...
実際に業務で使用するものや記録方法、業務の流れなど
担当者より詳しく説明し質問に対する回答もその場でさせていただきます♪
参加希望の方は「応募ボタン」からお気軽にご予約ください(^^)
平日10:00~16:00の中で、あなたのご都合に合わせてご調整させていただきます。
(その他の曜日時間もご相談ください。所要時間1時間程)
希望者は同日面接も可能です!
⋅⋆∘✧∘⋆⋅⋅⋆∘✧∘⋆⋅⋆∘✧∘⋆⋅⋆∘✧∘⋆⋅⋆∘✧∘⋆⋅⋆∘✧∘⋆⋅⋆∘✧∘⋆⋅⋆∘✧∘⋆⋅
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PDハウス東浦和のケア事例
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~多職種連携によるQOL向上と経口摂取の再獲得~
誤嚥性肺炎で入院し、胃ろう造設を経て、退院後は独居困難のためPDハウス東浦和へ入居されました。
入居当初は「絵を描くことが好き」というお話はあったものの、「今はできない」と消極的で、
自発的な活動への意欲は見られませんでした。
しかし、スタッフの声掛けやリハビリを継続する中で、次第に「やらされているだけだよ」と苦笑いしながらも、
筆を執ったりリハビリに励んだりされる姿が見られるようになり、ADLも徐々に向上していきました。
その後、ご本人から「食べたい」という意欲が聞かれたため、看護スタッフが中心となって主治医や歯科医師、
ご家族へ働きかけ、訪問看護の時間を利用して経口摂取の練習を開始しました。
併せて施設内でも食事介助の勉強会を実施し、
介護スタッフの協力も得ながら進めた結果、現在は3食すべてを自力で経口摂取できるまでになりました。
多職種が連携することでQOLを高められ、何よりご本人の笑顔が増えたことを大変嬉しく感じています。
現在は「ディズニーランドに行く」という新たな夢の実現に向け、チーム一丸となってケアを考えるのが楽しみです!
~医療的ケアと「楽しみ」を両立した看取りの実践~
誤嚥性肺炎による入院を経て、胃瘻を造設した寝たきりの状態で入居されました。
頻繁な痰の吸引に加え、発熱により点滴が必要になる場面も多く、医療依存度が非常に高い状態でした。
ご家族からは「最期まで少しでも皆と一緒に楽しんでほしい」という強いご要望をいただいていました。
ご本人の反応が良好だったこともあり、介護スタッフと連携して積極的に離床を促しました。
囲碁を楽しむ時間を設けたり、レクリエーションの「モルック」に参加したりしたほか、リハビリでは歩行器を使用して歩行訓練にも取り組みました。
その後、病状は徐々に進行し、最終的には施設内での看取りとなりました。
ご家族からは「ここ(施設)だからこそ、父も『家に帰りたい』と寂しがることなく、楽しい時間を過ごせたのだと思います。悔いはありません」というお言葉をいただきました。
病院ではなく、多職種が揃う施設だからこそ提供できる看取りの形があると、改めて実感することができました。
PDハウス東浦和
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(PT)【PDハウス東浦和/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
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実際に年収UPした事例をご紹介!
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◆関西エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収350万円前後→PDハウスにて年収460万円前後にUP!
◆関東エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収330万円前後→PDハウスにて年収480万円前後にUP!
※PDハウスの年収は各種手当(家族手当・交通費・資格手当など)他、賞与などを含むため個人によって変動いたします。
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PDハウスが生まれた経緯
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介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフの声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
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PDハウスの特徴
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専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
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PDハウスでのリハビリ職員としての役割
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PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「歩行を目標」とするご入居者様へはリハビリ室にて平行棒内でステップ練習や立位バランスの練習を実施
②「姿勢崩れが強い」ご入居者様は姿勢の修正と柔軟性の向上を目的にストレッチの実施
③「認知機能が低下」しているご入居者様へは残存機能の維持を目的に、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
ご入居者様の生活ケアに関わっていただくことでリハビリの効果をより実感でき、またご入居者様の状態変化に早く気づくことができるため、その後のケアやリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
内容としては、見守り対応や、コール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務から集団リハビリや、サークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)を行っていただきます。
わからないことは職種問わず周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修もプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方もご安心ください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様のことを考えていただける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
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先輩スタッフの声
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『前の職場ではパーキンソン病の方へフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス東浦和
- リハビリ職員
- 正社員
リハビリ職員(OT)【PDハウス東浦和/パーキンソン病専門/住宅型有料老人ホーム】
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PDハウスが生まれた経緯
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介護施設の運営を通じて、パーキンソン病患者の病状が悪化することに課題意識を持ち、1つの病気に特化した施設が必要ではないかとのリハビリスタッフ声からPDハウスが誕生しました。
「リハビリをする機会を増やして欲しい」
「出かけたいけど1人では動けない」
「動ける時は自分で動きたい」
ご入居者様の声に寄り添い、未来に向けた願いと想いを実現していくための施設です。
私たちにしかできない挑戦をこれからも続けていきます。
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PDハウスの特徴
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専門知識を持つスタッフが、ご入居者様お一人お一人に合わせた専門的な医療とリハビリ、看護、介護を提供しています!
●社内資格制度や研修制度、専門医監修による“PDハウスリハビリメソッド”の活用など、スタッフの「専門力向上」「知識向上」に努めています。
●ご入居後に運動機能や認知機能の改善、QOLの改善を実感される方が多くいらっしゃいます。
●ご入居者様の【平均在施設日数は3年4ヶ月】一定期間しっかりと関わることができます。
※2019年6月にOPENしたPDハウス野芥の平均値(25年5月末時点)
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PDハウスでのリハビリ職員としての役割
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PDハウスにはリハビリ職員として、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の方が在籍しております。
リハビリや生活支援を通して「その人が望む生活をサポートすること」を目的に関わっていただきます。
ご入居者様はお一人お一人「目標」が違いますので、その「目標」に寄り添った個別リハビリを提供していただきます。
例えば・・
①「日常生活での移動はできる限り自分でしたい」という目標のご入居者様へは、リハビリ室にて平行棒内でのステップ練習に加え、施設内や居室、トイレなどの生活空間を使用した環境下での動作練習や、福祉用具(歩行器、杖など)の選定・操作指導の実施
②「自分でお風呂に入りたい」という目標のご入居者様へは、入浴、更衣といった場面に必要な手指の巧緻性向上訓練(つまむ、握る、ひねるなど)や、姿勢修正と代償手段の指導、環境調整(自助具の導入など)の実施
③「認知機能の低下により、趣味活動やコミュニケーションが困難」なご入居者様へは、認知機能へのアプローチに加え、その方の過去の経験や興味のある活動(卓球や園芸)などを活用した作業活動を実施
このように個別リハビリでは施設内での生活を有意義にできるよう、その方に合わせた能力維持向上のためのリハビリを提供していただきます。
また、リハビリ職員の方には「施設業務」にも関わっていただきます。
施設業務には、集団リハビリやサークル活動(カラオケサークル、映画鑑賞など)、レクリエーション(季節のイベント、花見、夏祭りなど)の他にも、見守り対応やコール対応、排泄介助、トイレ誘導などの介護業務も含まれます。
ご入居者様の生活のケアにまで関わっていただくことでリハビリの改善をスムーズに実施できると考えております。
わからないことは職種問わず、周りの先輩スタッフにすぐに頼れる環境ですし、入社後のOJT研修も14日間のプログラムをしっかりご用意していますので、介護業務に不安がある方も安心してください。
職種間の壁にとらわれず、スタッフ全員でご入居者様を第一に考えていける方にぜひご応募いただけると嬉しいです。
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先輩スタッフの声
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『前の職場ではパーキンソン病の方へのフォローしきれない部分を感じていました。
PDハウスは、パーキンソン病の方に合わせたリハビリ室や設備があるので、ご入居者様の笑顔がより引き出せる施設だと思います。』
『入社してまず感じたのは、今までの福祉施設のイメージを覆すほどの明るい雰囲気です。
各イベントでも、ご入居者様もスタッフも笑顔が溢れています。』
『これまでに経験してきた病院や施設と比較すると、ご入居者様の入居期間が長いと感じるので、お一人お一人としっかり関わることができています。』
『入社した時はパーキンソン病の知識がなく不安でした。
でも、OJTや研修制度、先輩方の丁寧なフォローなど教育体制が整っていたので、イチから学ぶことができました。
今では独り立ちして、新しいスタッフさんをフォローできるまでになりました。』
『多職種で連携しご入居者様のためにベストな対応を考えられる体制があるので、自分自身安心して働けていますし、しっかり学べていると感じています。』
『有給休暇を取りやすい環境だと感じています。
事前に相談し連休の取得もできるので、旅行を楽しむスタッフも多くいます。
子供の急な体調不良の際もお休みをいただけました。』
PDハウス東浦和
