PDハウス国立の求人一覧
- 看護職員
- 正社員
【PDハウス国立】チームケアで引き出すご入居者様の笑顔!!/正看護師/月給376,500円~/年間休日120日
★☆自身も看護師である施設長が語る、PDハウスでの看護業務の魅力☆★
【生活に寄り添った看護の提供】
病院と違って生活の場であるため、ご入居から最期の時まで、長い期間その方の人生に関わることができることだと強く感じます。
経管栄養だった方が、PDハウスでの生活の中で少しずつお食事を口から召し上がられるようになり、笑顔をとりもどされる姿などを見ていると、やりがいを強く感じます。
【多職種での連携】
毎月のカンファレンスはありますが、日々ご入居者様の状態は変化していくため、情報共有はとても大切になります。
様々な職種のスタッフが関わる中で、それぞれの視点で気づいた変化は都度全体で共有をし、次のケアに活かしていきます。
PDハウスではオムツ交換は看護師やリハビリ職も行います。
職種ごとに役割は異なりますが、細かい業務については明確な線引きをしない者も多く、職種の垣根を越えて共に働けることも魅力の一つだと思います。
【ご入居者様とご家族様との深い関り】
多くの方はご入居されてから最期の時まで施設で生活をされるので、長い期間その方やご家族様に関わることができます。
飛行機での旅行計画を立てておられた方がいました。
ご家族様が旅行時に対応に困られることが減るように、医師と相談しながら数か月前からスタッフで排便コントロールがしやすくなるように工夫したり、長時間のフライトに耐えられるように生活リズムを整えたりするなどスタッフ皆で話し合い、ケアを決めていきました。
ご家族様の面会が多い土日祝日も、介護、看護、リハビリのスタッフが常駐しているので、日々のご様子をしっかりとお伝えすることができます。
PDハウス国立
- リハビリ職員
- 正社員
【PDハウス国立】明るいチームで入居者様の笑顔を引き出す仕事!!/理学療法士/正社員/月給35万円~/年間休日120日
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実際に年収UPした事例をご紹介!
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◆関西エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収350万円前後→PDハウスにて年収460万円前後にUP!
◆関東エリアにて勤務しているスタッフさん
前職年収330万円前後→PDハウスにて年収480万円前後にUP!
※PDハウスの年収は各種手当(家族手当・交通費・資格手当等)他、賞与等を含むため個人によって変動いたします。
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☆PDハウス国立リハビリチームのリーダーが語る、施設の魅力☆
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~リハビリチームの雰囲気~
元気で明るく、個性豊かなスタッフが多いです。
みんなしっかりしていて協力的なので、相談もしやすいです。
介護スタッフや看護スタッフとのかかわりも多く、ご入居者様の介助方法をレクチャーする機会なども多いです。
職種の垣根を越えて協力しあえるメンバーがそろっています。
~介護業務へ介入することで見えてくる生活の課題~
PDハウスでは、リハビリスタッフが介護業務に介入する機会もあるため、排泄介助やおむつ交換など経験がない方ははじめのうちは戸惑われることもあるかもしれません。
ただ、近い距離で生活に関わることによって、ご入居者様の求めていること、生活課題がより鮮明になっていきます。
そこでの気づきをリハビリに生かすことができるのもPDハウスならではだと思います。
~ADLの向上が見られる介護施設~
経鼻経管栄養で禁食の方が、訓練により経口摂取が可能になったり、ご家族と飛行機移動を含む旅行ができるようになったり、入居時には想像もできなかった回復をされる方もいます。
再びできることが増えたときに、ご本人やご家族様の笑顔を見られることが大きなやりがいにつながります。
これも、パーキンソン病の知識を持った多職種のスタッフがそれぞれの視点で考え、相談しあいケアに当たっているからこそ実現できることだと思います。
~これから仲間になる方へメッセージ~
病院とは違って、最期の時まで過ごされる方が多い施設だからこそ、長い期間ご入居者様とかかわることができるのが魅力です。
生活に目を向けたリハビリを提供していきたい方はやりがいを感じていただけると思います。
ぜひ私たちと一緒に働きましょう!!
PDハウス国立
- リハビリ職員
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【PDハウス国立】明るいチームで入居者様の笑顔を引き出す仕事!!/作業療法士/正社員/月給35万円~/年間休日120日
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☆PDハウス国立リハビリチームのリーダーが語る、施設の魅力☆
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~リハビリチームの雰囲気~
元気で明るく、個性豊かなスタッフが多いです。
みんなしっかりしていて協力的なので、相談もしやすいです。
介護スタッフや看護スタッフとのかかわりも多く、ご入居者様の介助方法をレクチャーする機会なども多いです。
職種の垣根を越えて協力しあえるメンバーがそろっています。
~介護業務へ介入することで見えてくる生活の課題~
PDハウスでは、リハビリスタッフが介護業務に介入する機会もあるため、排泄介助やおむつ交換など経験がない方ははじめのうちは戸惑われることもあるかもしれません。
ただ、近い距離で生活に関わることによって、ご入居者様の求めていること、生活課題がより鮮明になっていきます。
そこでの気づきをリハビリに生かすことができるのもPDハウスならではだと思います。
~ADLの向上が見られる介護施設~
経鼻経管栄養で禁食の方が、訓練により経口摂取が可能になったり、ご家族と飛行機移動を含む旅行ができるようになったり、入居時には想像もできなかった回復をされる方もいます。
再びできることが増えたときに、ご本人やご家族様の笑顔を見られることが大きなやりがいにつながります。
これも、パーキンソン病の知識を持った多職種のスタッフがそれぞれの視点で考え、相談しあいケアに当たっているからこそ実現できることだと思います。
~これから仲間になる方へメッセージ~
病院とは違って、最期の時まで過ごされる方が多い施設だからこそ、長い期間ご入居者様とかかわることができるのが魅力です。
生活に目を向けたリハビリを提供していきたい方はやりがいを感じていただけると思います。
ぜひ私たちと一緒に働きましょう!!
PDハウス国立
- 看護職員
- 正社員
【PDハウス国立】チームケアで引き出すご入居者様の笑顔!!/日勤/正看護師/月給311,500円~/年間休日120日
★☆自身も看護師である施設長が語る、PDハウスでの看護業務の魅力☆★
【生活に寄り添った看護の提供】
病院と違って生活の場であるため、ご入居から最期の時まで、長い期間その方の人生に関わることができることだと強く感じます。
経管栄養だった方が、PDハウスでの生活の中で少しずつお食事を口から召し上がられるようになり、笑顔をとりもどされる姿などを見ていると、やりがいを強く感じます。
【多職種での連携】
毎月のカンファレンスはありますが、日々ご入居者様の状態は変化していくため、情報共有はとても大切になります。
様々な職種のスタッフが関わる中で、それぞれの視点で気づいた変化は都度全体で共有をし、次のケアに活かしていきます。
PDハウスではオムツ交換は看護師やリハビリ職も行います。
職種ごとに役割は異なりますが、細かい業務については明確な線引きをしない者も多く、職種の垣根を越えて共に働けることも魅力の一つだと思います。
【ご入居者様とご家族様との深い関り】
多くの方はご入居されてから最期の時まで施設で生活をされるので、長い期間その方やご家族様に関わることができます。
飛行機での旅行計画を立てておられた方がいました。
ご家族様が旅行時に対応に困られることが減るように、医師と相談しながら数か月前からスタッフで排便コントロールがしやすくなるように工夫したり、長時間のフライトに耐えられるように生活リズムを整えたりするなどスタッフ皆で話し合い、ケアを決めていきました。
ご家族様の面会が多い土日祝日も、介護、看護、リハビリのスタッフが常駐しているので、日々のご様子をしっかりとお伝えすることができます。
PDハウス国立
