まちの保育園・こども園 採用 募集要項
こどもを真ん中に。「まち」のコミュニティとともにある保育を。
まちの保育園・こども園は、
子どもを真ん中にした、「まち」のコミュニティの拠点です。
子どもたちを囲むように、家庭と、保育者がいます。
子どもも、大人も、ここで、共に育ち、学び、
共に生活しています。
保育は、こどもの姿からはじまり、栄養、保健、コミュニティコーディネーターなど、チーム全体の考え・アイデアが集まって、組み立てられていきます。互いに学び合い、対話しながら、まちの保育園・こども園の文化・保育をいっしょにつくっていってくださる方との出会いを楽しみにしています。
まちの保育園・こども園の保育理念
一人ひとりの存在そのものを喜び、互いに育みあう、コミュニティを創造する
1.一市民としての子どもの尊重
子どもが一市民として歓迎され、その権利を尊重され、また、現在を最もよく生き、より良い未来を作り出す力の基礎を培う。
2.子ども時代の“いま”を豊かにする家庭との連携
子ども時代は「準備期」ではなく、人間性の土台を築くため、それ自体が意味を持つ人生最初の段階であり、それを豊かなものとするために、保育者・保護者が連携する。
3.子どもも地域も生きるコミュニティの創造
子どもは社会・文化の中で育つ。地域の資源や文化を子どもの社会参加にいかし、充実・発展させる。保育園・認定こども園を拠点として地域のつながりを強め、地域全体の福祉や家庭支援につなげる。
まちの保育園・こども園の、「わけない豊かさ」
まちの保育園・こども園は、
子どもを真ん中にした、「まち」のコミュニティです。
子どもたちを囲むように、家庭と、保育者がいます。
地域でくらし、はたらく人たちがいます。
想いでつながっていく、社会・世界の人たちもいます。
子どもも、大人も、ここで、共に育ち、学び、
共に生活しています。
私たちの信念は、
違いを大事にしながら、「わけない」こと。
一人ひとり。
市民として、子どもも、大人も。
あらゆる知識。
あたま・こころ・からだ。
教えるひと、学ぶひと。
地域・社会と、園・学校。
ひと・いきもの・しぜん・ちきゅう。
こちらとあちら。世界。
この「わけない豊かさ」は、
日々子どもたちが、私たちに届けてくれたりします。
まちの保育園・こども園は、
そんな、子どもと大人、「まち」のための、
コミュニティの場であることを目指しています。
*園の様子はnoteやInstagram、広報誌でも発信をしています。ぜひご覧ください。
note
https://www.instagram.com/machihoiku/
広報誌「まちのね」
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<施設名>
まちの保育園 小竹向原、まちの保育園 吉祥寺、まちの保育園 六本木、まちのこども園 代々木上原、まちのこども園 代々木公園、まちの保育園 南青山
