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レイモンド花畑保育園の求人一覧

レイモンド花畑保育園の求人一覧

3 件
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  • 保育士(ア・パ)
  • パート・アルバイト

保育士|パート|レイモンド花畑保育園

◇◆◇レイモンド花畑保育園はこんな保育園♪◇◆◇
・子どもたちがしたいこと、やりたいことをきちんと考え、尊重している◎
・子どもたちの、「これなんだろう?」、「こうしてみたい!」などをとても大事にしている◎
・専門知識をつけていこうと努力している◎
・園庭がある上に近くに公園がたくさんある◎

(変更の範囲)法人の定める業務

拠点 レイモンド花畑保育園

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  • 保育士(正職)
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド花畑保育園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【芸術に触れる】ミュージアムのような園舎・アーティストの作品
【穏やかな環境】桜花亭をはじめ自然に囲まれる平和な雰囲気
【繋がる保育】「なんだろう」をきっかけに探求を深める日々
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

*:.,.:*穏やかな環境で、家庭的な雰囲気の保育園*:.,.:*
ーーーーーーーーーー
花畑団地の中に現れる、四角形が組みあわさったミュージアムのような建物がレイモンド花畑保育園。あまりの洗練されたデザインに、ここが保育園?と驚く方も少なくありません。近くには文教大学の2学部があり、大学の向かいには四季折々の花が咲く桜花亭があります。穏やかで平和な雰囲気の環境です。
園舎は木のぬくもりと、白を基調とした内装。一般的な保育園にあるような動物・キャラクターなどの壁面装飾はありません。その代わり、花畑保育園をイメージして作ってもらった40cm四角い箱の中に、アーティストさんの作品や、落ち葉を使った子どもたちの作品などが飾ってあります。子どもたちには本物の良い作品に触れながら、のびのびと過ごしてほしいと思っています。
コーナー遊びや、園庭、公園などで子どもたちが「主体的」にやりたい遊びができるように工夫しています。興味、関心を刺激できる環境を整えることが保育者の役割であって、私たちがやりたいことを無理やりやらせるというのは本物の保育とは言えないのでは?と考えています。

*:.,.:*「つながる保育」を紹介します*:.,.:*
ーーーーーーーーーー
子どもたちは、こころを動かされる体験に出会い、たくさんの不思議に出会います。
その「なんだろう」という想いを丁寧に摘み、生活の中で深めていくのが当園の保育の在り方です。
例えば、3歳児クラスは「カエル」をテーマに探求していきました。
ある子が、アマガエルの赤ちゃん2匹を保育園に持ってきてくれたことが、きっかけです。
初めてカエルを見た子どもたちは「うわぁ~気持ち悪い」と怖がっていましたが、「このカエルをどうしようか」と投げかけると、子どもたちは話し合い、「保育園で飼いたい」と、みんなで育てることになったのです。
「どのように飼ったらいいかな」と保育者が投げかけると「住むおうちがないと可哀そうだよね」「水がないと死んじゃうんじゃない?」「何を食べるんだろう」と、疑問が続々と出てきて、保育士と一緒に調べていきます。カエルはコオロギを食べるということと知ると、みんなでコオロギを探しに行きます。捕まえたコオロギを水槽に入れると目の前で食べはじめるカエル。「コオロギがかわいそう」と嘆く子どももいますが、食物連鎖を知ることができました。観察を続けていた子どもたちは、カエルにも性格があることに気づき、ジャイアンとパスカルという名前がつきました。
はじめは、あんなにカエルを怖がっていたのに、いつの間にかペットのように愛情を注ぐようになった子どもたち。
秋の運動会は何をしようか?と言うと、「カエルジャンプをしたい!」と。手はどうやってジャンプするのか?足はどうなっているのか?また違った角度で観察をはじめます。
こうして子ども主体で探求が深まっていく日々。私たち保育者も、子どもたちの斬新な発想に刺激を受けながら、「なんだろうのその先へ」導く存在を目指しています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

(変更の範囲)法人の定める業務

拠点 レイモンド花畑保育園

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  • 新卒採用
  • 正職員

保育士|正職員|レイモンド花畑保育園

◇◆【ココが魅力】◇◆
【芸術に触れる】ミュージアムのような園舎・アーティストの作品
【穏やかな環境】桜花亭をはじめ自然に囲まれる平和な雰囲気
【繋がる保育】「なんだろう」をきっかけに探求を深める日々
【理念】大人の都合で押し付ける保育ではなく、「子ども主体」の保育
【相談しやすい環境】全国の檸檬会職員と繋がるSNSも

*:.,.:*穏やかな環境で、家庭的な雰囲気の保育園*:.,.:*
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花畑団地の中に現れる、四角形が組みあわさったミュージアムのような建物がレイモンド花畑保育園。あまりの洗練されたデザインに、ここが保育園?と驚く方も少なくありません。近くには文教大学の2学部があり、大学の向かいには四季折々の花が咲く桜花亭があります。穏やかで平和な雰囲気の環境です。
園舎は木のぬくもりと、白を基調とした内装。一般的な保育園にあるような動物・キャラクターなどの壁面装飾はありません。その代わり、花畑保育園をイメージして作ってもらった40cm四角い箱の中に、アーティストさんの作品や、落ち葉を使った子どもたちの作品などが飾ってあります。子どもたちには本物の良い作品に触れながら、のびのびと過ごしてほしいと思っています。
コーナー遊びや、園庭、公園などで子どもたちが「主体的」にやりたい遊びができるように工夫しています。興味、関心を刺激できる環境を整えることが保育者の役割であって、私たちがやりたいことを無理やりやらせるというのは本物の保育とは言えないのでは?と考えています。

*:.,.:*「つながる保育」を紹介します*:.,.:*
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子どもたちは、こころを動かされる体験に出会い、たくさんの不思議に出会います。
その「なんだろう」という想いを丁寧に摘み、生活の中で深めていくのが当園の保育の在り方です。
例えば、3歳児クラスは「カエル」をテーマに探求していきました。
ある子が、アマガエルの赤ちゃん2匹を保育園に持ってきてくれたことが、きっかけです。
初めてカエルを見た子どもたちは「うわぁ~気持ち悪い」と怖がっていましたが、「このカエルをどうしようか」と投げかけると、子どもたちは話し合い、「保育園で飼いたい」と、みんなで育てることになったのです。
「どのように飼ったらいいかな」と保育者が投げかけると「住むおうちがないと可哀そうだよね」「水がないと死んじゃうんじゃない?」「何を食べるんだろう」と、疑問が続々と出てきて、保育士と一緒に調べていきます。カエルはコオロギを食べるということと知ると、みんなでコオロギを探しに行きます。捕まえたコオロギを水槽に入れると目の前で食べはじめるカエル。「コオロギがかわいそう」と嘆く子どももいますが、食物連鎖を知ることができました。観察を続けていた子どもたちは、カエルにも性格があることに気づき、ジャイアンとパスカルという名前がつきました。
はじめは、あんなにカエルを怖がっていたのに、いつの間にかペットのように愛情を注ぐようになった子どもたち。
秋の運動会は何をしようか?と言うと、「カエルジャンプをしたい!」と。手はどうやってジャンプするのか?足はどうなっているのか?また違った角度で観察をはじめます。
こうして子ども主体で探求が深まっていく日々。私たち保育者も、子どもたちの斬新な発想に刺激を受けながら、「なんだろうのその先へ」導く存在を目指しています。


◇◆【私たちが大切にしていること】◇◆
檸檬会のビジョンは「本当に子どものための保育を」。
1日のスケジュールを先生が決めて、「これから◎◎の時間です」と指示を出す「大人の都合の保育」ではなく、子どもが様々なものに興味を持ち、自分たちで考えて行動できるよう、「子どもの主体性を大切にする保育」を実現しています。
子どもの遊びが深まるとき、そこにあるのは探求心。
「なんだろう」の向こうには、どんな世界があるのだろう?と、子どもたちが自らその扉を開け、踏み込んでいけるように導くのが、当園の保育士の役割です。

(変更の範囲)法人の定める業務

拠点 レイモンド花畑保育園

3 件
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