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営業

拠点 本社

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WHILLはこれまで売り上げの多くを福祉用品の流通の中で販売してきました。今後会社として発展をしていくにあたり、これまでの介護チャネルだけではなく、新しいフィールドで売る仕組みを作っていきたいと考えています。
直近では新しい取り組みとして法人向けサブスクリプションスキームの立ち上げや、代理店と連携しての個人向けサブスクリプションのトライアルなど、新しい取り組みに次々挑戦しています。さらには、免許返納を考える高齢者の方々の乗り換えを促進すべく、新しい一人乗りの乗り物としてのマーケティングも強化しています。

【勤務地】
神奈川県横浜市鶴見区
または
京都府京都市下京区

【具体的な業務内容】
-当社のパーソナルモビリティの営業施策の立案、提案、実行
-新規業界での販売手法の確立と、販売網の構築
-法人営業としてアカウント担当(B2B2C、B2B)
-地域営業としてのエリア担当(B2B2C、B2B)

※マーケティング部門、他部門のメンバーを巻き込んで施策を企画、実行していただきます。
 数字に強くコミットメントしていただける方を求めております。

【やりがい・醍醐味】
WHILLの販売、事業の発展に対して、ご自身の貢献をダイレクトに感じられる業務です。
若手メンバーも多く、大きな裁量を持ってWHILLの販売を牽引していただけます。

【必須スキル・経験】
・1~2年の社会人経験

【歓迎スキル】
・営業経験3年以上
・法人営業の経験

【求める人物像】
・WHILLに未来を感じる人
・臆病にならずに行動をし、やり切れる人
・会社のステージを大きくするとともに、一緒に自分のことも成長させていきたいという気概を持つ人

ゼロから新チャネルを立ち上げたり、新しいビジネススキームの策定、さらには新しいマーケットを創って行くことに魅力を感じる方の熱い想いを歓迎します!

採用情報
定員 2 名
勤務地

神奈川県京都府

JR鶴見線 鶴見小野駅 徒歩5分 / JR山陰本線 丹波口駅 徒歩5分

募集拠点

本社

神奈川県横浜市鶴見区末広町1−1−40 F区画

企業情報
会社紹介 WHILLは、「すべての人の移動を楽しく、スマートにする」をミッションにパーソナルモビリティの開発・販売を行っています。2012 年5月に日本で創業し、2013年4月には米国カリフォルニア州に拠点を設立。2014 年に発表したWHILL Model Aは日本・米国で販売しており、2015 年度のグッドデザイン大賞などのアワードを受賞しました。普及価格帯であるWHILL Model Cを2017年に発表し、グッドデザイン賞を受賞。現在、日本本社、米国法人、欧州法人、台湾の製造拠点にて約200名の社員が在籍しています。
事業紹介 WHILLは、日本(開発、販売・マーケティング)、米国(販売・マーケティング)、欧州(販売・マーケティング)、台湾(製造)の4か国に拠点を置くハードウェアスタートアップです。
私たちは "すべての人の移動を楽しくスマートにする" というミッションをかかげ、パーソナルモビリティの開発及び販売を行っております。
ハードウェアとソフトウェアの融合によるイノベーションを生み出し、まだ誰もポジションを確立できていない「歩道領域」で世界No.1を目指しています。
2014年にフラッグシップモデルのWHILL Model Aを発表し、2017年には普及価格帯モデルのWHILL Model Cを発表いたしました。今まで以上に多くのお客さまにスマートな移動を届けてまいります。
さらに、これからは自動停止、自動運転をはじめとしたIoT領域への取り組みにも注力していきます。

「すべての人の移動を楽しく」の実現へ ― 普及価格帯モデル「Model C」を発表したWHILL(TechCrunch Japan) 
http://jp.techcrunch.com/2017/04/13/whill-model-c/
創業背景 「100m先のコンビニにいくのをあきらめる」
WHILLの創業者は、元日産のデザイナー、ソニーの車載カメラのエンジニア、オリンパスの医療機器のエンジニアの3人です。創業者たちがパーソナルモビリティの開発を始めたきっかけは、ある車いすユーザーの「100m先のコンビニにいくのもあきらめる」という言葉でした。
その背景には、100mというわずかな距離でも、段差が乗り越えられない、溝にはまってしまう、砂利道が走れないといった物理的なバリアや、車いすに乗って出かけること自体にためらいや不安を感じるという心理的なバリアがありました。
 これらの、物理的・心理的なバリアを克服し、スマートで機能的な「次世代型車いす」として、WHILLのフラッグシップモデル、WHILL Model Aは誕生しました。販売以降、大変多くの反響をいただき、デザインと走破性を両立したパーソナルモビリティとして多くの方にご利用いただいています。
 また、2017年には普及価格帯モデルのWHILL Model Cを販売開始。フラッグシップモデルWHILL Model Aのデザインや走行性能を継承しつつ、車載性や収納性を高める分解機能などを搭載した最新モデルです。 

*CEOの杉江が今のWHILL、そしてこれからのWHILLをプレゼンテーションした記事が掲載されています。 
https://industry-co-creation.com/industry-trend/3038

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