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人事・労務担当

拠点 本社

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拡大するビジネス・組織をバックオフィスから引っ張ってくださる人事労務担当を募集します。
日本では70名ぐらいのメンバーいる組織ですが、
まだ整っていないことも多く、柔軟な仕組み作りをしていきたいと考えております。

人事部門における労務業務を中心にお任せさせていただきますので
人事や労務管理のご経験がある方のご応募をお待ちしております。

【業務内容】
・従業員の入退社に関する業務
・勤怠、労働時間、安全衛生管理に関する業務
・雇用契約・勤務証明に関する業務
・産業医、社労士事務所との折衝
・従業員のメンタルヘルスケアのサポート
・ベネフィットプランの企画、運営
・各種入社・資格手続き
・採用活動サポート
・各種保険手配
・居室管理、レイアウト対応

【必要な経験】
・労務管理の経験

採用情報
勤務地

神奈川県東京都

神奈川県横浜市鶴見区(JR鶴見線 鶴見小野駅徒歩5分)、もしくは大手町

募集拠点

本社

神奈川県横浜市鶴見区末広町1−1−40 F区画

企業情報
会社紹介 WHILLは、「すべての人の移動を楽しく、スマートにする」をミッションにパーソナルモビリティの開発・販売を行っています。2012 年5月に日本で創業し、2013年4月には米国カリフォルニア州に拠点を設立。2014 年に発表したWHILL Model Aは日本・米国で販売しており、2015 年度のグッドデザイン大賞などのアワードを受賞しました。普及価格帯であるWHILL Model Cを2017年に発表し、グッドデザイン賞を受賞。現在、日本本社、米国法人、欧州法人、台湾の製造拠点にて約200名の社員が在籍しています。
事業紹介 WHILLは、日本(開発、販売・マーケティング)、米国(販売・マーケティング)、欧州(販売・マーケティング)、台湾(製造)の4か国に拠点を置くハードウェアスタートアップです。
私たちは "すべての人の移動を楽しくスマートにする" というミッションをかかげ、パーソナルモビリティの開発及び販売を行っております。
ハードウェアとソフトウェアの融合によるイノベーションを生み出し、まだ誰もポジションを確立できていない「歩道領域」で世界No.1を目指しています。
2014年にフラッグシップモデルのWHILL Model Aを発表し、2017年には普及価格帯モデルのWHILL Model Cを発表いたしました。今まで以上に多くのお客さまにスマートな移動を届けてまいります。
さらに、これからは自動停止、自動運転をはじめとしたIoT領域への取り組みにも注力していきます。

「すべての人の移動を楽しく」の実現へ ― 普及価格帯モデル「Model C」を発表したWHILL(TechCrunch Japan) 
http://jp.techcrunch.com/2017/04/13/whill-model-c/
創業背景 「100m先のコンビニにいくのをあきらめる」
WHILLの創業者は、元日産のデザイナー、ソニーの車載カメラのエンジニア、オリンパスの医療機器のエンジニアの3人です。創業者たちがパーソナルモビリティの開発を始めたきっかけは、ある車いすユーザーの「100m先のコンビニにいくのもあきらめる」という言葉でした。
その背景には、100mというわずかな距離でも、段差が乗り越えられない、溝にはまってしまう、砂利道が走れないといった物理的なバリアや、車いすに乗って出かけること自体にためらいや不安を感じるという心理的なバリアがありました。
 これらの、物理的・心理的なバリアを克服し、スマートで機能的な「次世代型車いす」として、WHILLのフラッグシップモデル、WHILL Model Aは誕生しました。販売以降、大変多くの反響をいただき、デザインと走破性を両立したパーソナルモビリティとして多くの方にご利用いただいています。
 また、2017年には普及価格帯モデルのWHILL Model Cを販売開始。フラッグシップモデルWHILL Model Aのデザインや走行性能を継承しつつ、車載性や収納性を高める分解機能などを搭載した最新モデルです。 

*CEOの杉江が今のWHILL、そしてこれからのWHILLをプレゼンテーションした記事が掲載されています。 
https://industry-co-creation.com/industry-trend/3038

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