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オペレーションスペシャリスト

拠点 本社

【概要】
当社の国内オペレーションを担当するスペシャリストを募集します。
営業、物流、アフターサービスをシームレスに繋ぎ、より効率的な業務フローの構築に取り組んで頂きます。

【主な業務内容】
・本社オフィスにて受発注、出荷指示業務の管理、運営。
・社内の関連部署と連携した、最適な業務フローの構築。
・ストックパーツの補充発注、納期管理。

採用情報
勤務地

神奈川県

JR鶴見線 鶴見小野駅徒歩5分

募集拠点

本社

神奈川県横浜市鶴見区末広町1−1−40 F区画

企業情報
会社紹介 WHILLは、「すべての人の移動を楽しく、スマートに」をミッションにパーソナルモビリティの開発・販売を行っています。2012 年5月に日本で創業し、2013年4月には米国カリフォルニア州に本社を登記。2014 年に発表したWHILL Model Aは日本・米国で販売しており、2015 年度のグッドデザイン大賞などのアワードを受賞しました。普及価格帯であるWHILL Model Cを2017年に発表し、グッドデザイン賞を受賞。現在、米国本社、日本法人、台湾の製造拠点にて約60 名の社員が在籍しています。
事業紹介 WHILLは、米国(販売・マーケティング)、日本(開発、販売・マーケティング)、台湾(製造)の3か国に拠点を置くハードウェアスタートアップです。
私たちは "すべての人の移動を楽しくスマートに" というミッションをかかげ、パーソナルモビリティの開発及び販売を行っております。
ハードウェアとソフトウェアの融合によるイノベーションを生み出し、まだ誰もポジションを確立できていない「歩道領域」で世界No.1を目指しています。
2014年にフラッグシップモデルのWHILL Model Aを発表し、2017年には普及価格帯モデルのWHILL Model Cを発表いたしました。今まで以上に多くのお客さまにスマートな移動を届けてまいります。
さらに、これからは自動停止、自動運転をはじめとしたIoT領域への取り組みにも注力していきます。

「すべての人の移動を楽しく」の実現へ ― 普及価格帯モデル「Model C」を発表したWHILL(TechCrunch Japan) 
http://jp.techcrunch.com/2017/04/13/whill-model-c/
創業背景 「100m先のコンビニにいくのをあきらめる」
WHILLの創業者は、元日産のデザイナー、ソニーの車載カメラのエンジニア、オリンパスの医療機器のエンジニアの3人です。創業者たちがパーソナルモビリティの開発を始めたきっかけは、ある車いすユーザーの「100メートル先のコンビニにいくのもあきらめる」という言葉でした。
その背景には、100メートルというわずかな距離でも、段差が乗り越えられない、溝にはまってしまう、砂利道が走れないといった物理的なバリアや、車いすに乗って出かけること自体にためらいや不安を感じるという心理的なバリアがありました。
 これらの、物理的・心理的なバリアを克服し、スマートで機能的な「次世代型車いす」として、WHILLのフラッグシップモデル、WHILL Model Aは誕生しました。販売以降、大変多くの反響をいただき、デザインと走破性を両立したパーソナルモビリティとして多くの方にご利用いただいています。
 また、2017年には普及価格帯モデルのWHILL Model Cを販売開始。フラッグシップモデルWHILL Model Aのデザインや走行性能を継承しつつ、車載性や収納性を高める分解機能などを搭載した最新モデルです。 

*CEOの杉江が今のWHILL、そしてこれからのWHILLをプレゼンテーションした記事が掲載されています。 
https://industry-co-creation.com/industry-trend/3038

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