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中途 求人一覧

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43 件中 1-10 件を表示
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ロボティクスエンジニア(ドローン運用)

[募集職種]
ロボティクスエンジニア(ドローン運用)

農業・林業・建設業など、ドローンを活用することで、劇的な作業の効率化、作業員の安全性の向上を図れるはずですが、実際の現場での活用は進んでいません。
その原因として、ドローン機体・パイロット不足、各現場に即したソリューション不足、そして現場とパイロットのマッチング機会の不足があげられます。

それらの課題をオプティムのソリューションの展開とともに、解決に向けて運用いただくポジションとなります。

●ロボティクス開発事例:https://www.optim.co.jp/agriculture/robotics.php

[募集概要]
[ドローン運用チームの業務]
・ドローンパイロットシェアリングシステム(Drone Connect)の運営
 https://www.optim.co.jp/drone-connect/
・ドローンオペレータの養成
・撮影業務の受託
・運用機材の保守メンテナンス

[本ポジションの主な業務内容]
・運用対象:
  ドローン:マルチコプター(OPTiM Agri Drone)、固定翼(OPTiM Hawk)
  その他:クローラー(OPTiM Crawler)
・各種ドローンの操縦とパイロット養成
・撮影業務を受託し納品までワンストップサービス(機材、パイロット手配、飛行申請、日程調整)
・機材の運用保守管理
※地方への出張があります。

●農業×IT
https://www.optim.co.jp/it-industry/agriculture/case-study/tpa/
独自開発したアグリドローンから空撮したデータ、センサーから取得したデータ、ユーザのウェアラブルカメラから撮影したデータ等をクラウド上(Cloud IoT OS)に格納し、地理空間情報、位置情報と時刻で関連付け、RGBモードや近赤外モード等で解析することで、害虫を自動的に特定、自動で駆除します。ITで安心・安全・おいしい無農薬・減農薬野菜をつくるとともに、今まで明文化・可視化できなかった農家のノウハウをIoTにより伝承します。

【オプティムとは】
IoTを誰もが空気のように無意識に使えるようにするクラウドプラットフォーム(OS)に、独自研究開発のAI・画像処理/解析・音声解析・自動操縦技術を搭載したアプリケーション、サービスを農業・医療・建設/土木・小売・工場・教育…とあらゆる産業に提供し、世界にイノベーションを興すエンジニア集団がオプティムです。

オプティムでは全ての要素技術を内製にて研究・開発しており、その技術は国内外を問わず、185件(出願数569件※2016年12月時)の特許として世界に認められているベンチャー企業です。

日本・世界における第4次産業革命を実現するべく、今現在「農業」「医療」「水産」「建設」「鉄道」「小売」…と多種多様な産業界と一緒に第4次産業革命の中心となるべくサービスを次々と展開していきます。

<その他産業向けIoTソリューション>
●医療×IT
医療分野においても、AI・IoT技術を組み合わせ、「遠隔医療」「在宅医療」「研究開発」に取り組んでいます。
https://www.optim.co.jp/it-industry/medical/

●建設×IT
オプティムとコマツ、ドコモ、SAPジャパンの4社で、建設業務における生産プロセスに関与する、土・機械・材料などのあらゆる「モノ」をつなぐ新プラットフォーム「LANDLOG」を2017年10月に建設事業者向けに提供開始予定。
高齢化による技能労働者不足を補うため、現場の安全性向上のために、建設生産プロセス全体のデータの収集と一元管理するプラットフォームを創ります。
http://www.landlog.info/

<IoTプラットフォーム>
●OPTiM Cloud IoT OS
AI・IoT活用の基盤となるプラットフォーム。
直観的かつ安全なIoT端末の管理・制御、カメラやセンサーなど、ネットに繋げた「モノ」からのデータ蓄積・分析、クラウドサービスとの連携を可能とし、あらゆる産業、ユースケースでAI・IoTの活用を可能とするプラットフォームです。
https://www.optim.cloud/

拠点 東京本社

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ロボティクスエンジニア(AI・IoTデバイス開発)

[募集職種]
ロボティクスエンジニア(AI・IoTデバイス開発)

●IoTデバイス開発事例:
・Android搭載のIoTデバイス BL-02:https://biz.biglobe.ne.jp/bl/
・遠隔作業支援専用スマートグラス Remote Action:https://www.optim.co.jp/remote/remoteaction/

[募集概要]
[AI/IoT 端末チームの業務]
・AIビックデータ分散処理用ボードコンピュータ、クラウドプラットフォームと連携するIoT端末の企画提案設計開発
・EMSと連携した生産管理
・自社開発端末の製品品質管理とトラブルシューティング

[本ポジションの主な業務内容]
・AI/IoT端末の回路機構設計
・端末用OSとアプリケーションソフトウェアー開発
・自社製品の生産管理、品質管理、保守メンテナンス

拠点 東京本社

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ロボティクスエンジニア(組込・制御エンジニア)

[募集職種]
組込・制御エンジニア

マルチコプター型のドローンをはじめ、広域の画像撮影が可能な固定翼ドローン、またハウス内を自動走行できるクローラー、スマートグラスなど、
独自技術のソフトウェアを搭載し、第4次産業革命実現のためのロボティクス/IoTデバイスのプロトタイプ開発をしていただきます。

●ロボティクス開発事例
・OPTiM Agri Drone 自動飛行によりピンポイント農薬散布が可能なマルチコプタードローン
・OPTiM Hawk 広域、長時間のデジタルスキャンを実現する固定翼型ドローン
・OPTiM Crawler 農地やハウス内の生育管理を高効率化する、陸上走行型ドローン
・OPTiM Edge AI実用化のスピードを大きく牽引する高性能・低価格のエッジデバイス
・Remote Action 遠隔から現場の状況を把握し、作業の指示や支援を行うことができる遠隔作業支援専用スマートグラス

[募集概要]
[本ポジションの主な業務内容]
・各種ドローン、クローラなどの自立飛行走行システムの開発
・各種ドローン、クローラ用センサー実装
・直播用ツール開発
・試験飛行

[直近のドローン開発チームの業務]
• 種を直播するドローン開発
• 広範囲な面積を撮影する固定翼ドローン開発
• 地上を自動走行するクローラ開発
• AIと連携したピンポイント農薬散布ドローン開発

●農業×IT
https://www.optim.co.jp/agriculture/
独自開発したアグリドローンから空撮したデータ、センサーから取得したデータ、ユーザのウェアラブルカメラから撮影したデータ等をクラウド上(Cloud IoT OS)に格納し、地理空間情報、位置情報と時刻で関連付け、RGBモードや近赤外モード等で解析することで、害虫を自動的に特定、自動で駆除します。ITで安心・安全・おいしい無農薬・減農薬野菜をつくるとともに、今まで明文化・可視化できなかった農家のノウハウをIoTにより伝承します。

【オプティムとは】
IoTを誰もが空気のように無意識に使えるようにするクラウドプラットフォーム(Cloud IoT OS)に、独自研究開発のAI・画像処理/解析・音声解析・自動操縦技術を搭載したアプリケーション、サービスを農業・医療・建設/土木・小売・工場・教育…とあらゆる産業に提供し、世界にイノベーションを興すエンジニア集団がオプティムです。

オプティムでは全ての要素技術を内製にて研究・開発しており、その技術は国内外を問わず、383件(出願数824件※2019年4月時)の特許として世界に認められているベンチャー企業です。

日本・世界における第4次産業革命を実現するべく、今現在「農業」「医療」「建設」「鉄道」「小売」…と多種多様な産業界と一緒に第4次産業革命の中心となるべくサービスを次々と展開していきます。

<その他産業向けIoTソリューション>
●医療×IT
医療分野においても、AI・IoT技術を組み合わせ、「遠隔医療」「在宅医療」「研究開発」に取り組んでいます。
https://www.optim.co.jp/it-industry/medical/

●建設×IT
オプティムとコマツ、ドコモ、SAPジャパンの4社で、建設業務における生産プロセスに関与する、土・機械・材料などのあらゆる「モノ」をつなぐ新プラットフォーム「LANDLOG」を2017年10月に建設事業者向けに提供開始予定。
高齢化による技能労働者不足を補うため、現場の安全性向上のために、建設生産プロセス全体のデータの収集と一元管理するプラットフォームを創ります。
http://www.landlog.info/

<IoTプラットフォーム>
●OPTiM Cloud IoT OS
AI・IoT活用の基盤となるプラットフォーム。
直観的かつ安全なIoT端末の管理・制御、カメラやセンサーなど、ネットに繋げた「モノ」からのデータ蓄積・分析、クラウドサービスとの連携を可能とし、あらゆる産業、ユースケースでAI・IoTの活用を可能とするプラットフォームです。
https://www.optim.cloud/

拠点 東京本社

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ロボティクスエンジニア(電気ハード系エンジニア)

[募集職種]
電気ハード系エンジニア

マルチコプター型のドローンをはじめ、広域の画像撮影が可能な固定翼ドローン、またハウス内を自動走行できるクローラー、スマートグラスなど、
独自技術のソフトウェアを搭載し、第4次産業革命実現のためのロボティクス/IoTデバイスのプロトタイプ開発をしていただきます。

●ロボティクス開発事例
・OPTiM Agri Drone 自動飛行によりピンポイント農薬散布が可能なマルチコプタードローン
・OPTiM Hawk 広域、長時間のデジタルスキャンを実現する固定翼型ドローン
・OPTiM Crawler 農地やハウス内の生育管理を高効率化する、陸上走行型ドローン
・OPTiM Edge AI実用化のスピードを大きく牽引する高性能・低価格のエッジデバイス
・Remote Action 遠隔から現場の状況を把握し、作業の指示や支援を行うことができる遠隔作業支援専用スマートグラス

[募集概要]
[本ポジションの主な業務内容]
・各種ドローン、クローラ、EdgeBoxなどの開発
・各種ドローン、クローラ用センサー実装
・直播用ツール開発
・試験飛行

[直近のドローン開発チームの業務]
• 種を直播するドローン開発
• 広範囲な面積を撮影する固定翼ドローン開発
• 地上を自動走行するクローラ開発
• AIと連携したピンポイント農薬散布ドローン開発

●農業×IT
https://www.optim.co.jp/agriculture/
独自開発したアグリドローンから空撮したデータ、センサーから取得したデータ、ユーザのウェアラブルカメラから撮影したデータ等をクラウド上(Cloud IoT OS)に格納し、地理空間情報、位置情報と時刻で関連付け、RGBモードや近赤外モード等で解析することで、害虫を自動的に特定、自動で駆除します。ITで安心・安全・おいしい無農薬・減農薬野菜をつくるとともに、今まで明文化・可視化できなかった農家のノウハウをIoTにより伝承します。

【オプティムとは】
IoTを誰もが空気のように無意識に使えるようにするクラウドプラットフォーム(Cloud IoT OS)に、独自研究開発のAI・画像処理/解析・音声解析・自動操縦技術を搭載したアプリケーション、サービスを農業・医療・建設/土木・小売・工場・教育…とあらゆる産業に提供し、世界にイノベーションを興すエンジニア集団がオプティムです。

オプティムでは全ての要素技術を内製にて研究・開発しており、その技術は国内外を問わず、383件(出願数824件※2019年4月時)の特許として世界に認められているベンチャー企業です。

日本・世界における第4次産業革命を実現するべく、今現在「農業」「医療」「建設」「鉄道」「小売」…と多種多様な産業界と一緒に第4次産業革命の中心となるべくサービスを次々と展開していきます。

<その他産業向けIoTソリューション>
●医療×IT
医療分野においても、AI・IoT技術を組み合わせ、「遠隔医療」「在宅医療」「研究開発」に取り組んでいます。
https://www.optim.co.jp/it-industry/medical/

●建設×IT
オプティムとコマツ、ドコモ、SAPジャパンの4社で、建設業務における生産プロセスに関与する、土・機械・材料などのあらゆる「モノ」をつなぐ新プラットフォーム「LANDLOG」を2017年10月に建設事業者向けに提供開始予定。
高齢化による技能労働者不足を補うため、現場の安全性向上のために、建設生産プロセス全体のデータの収集と一元管理するプラットフォームを創ります。
http://www.landlog.info/

<IoTプラットフォーム>
●OPTiM Cloud IoT OS
AI・IoT活用の基盤となるプラットフォーム。
直観的かつ安全なIoT端末の管理・制御、カメラやセンサーなど、ネットに繋げた「モノ」からのデータ蓄積・分析、クラウドサービスとの連携を可能とし、あらゆる産業、ユースケースでAI・IoTの活用を可能とするプラットフォームです。
https://www.optim.cloud/

拠点 東京本社

ロボティクスエンジニア(機械系エンジニア)

[募集職種]
機械系エンジニア

マルチコプター型のドローンをはじめ、広域の画像撮影が可能な固定翼ドローン、またハウス内を自動走行できるクローラー、スマートグラスなど、
独自技術のソフトウェアを搭載し、第4次産業革命実現のためのロボティクス/IoTデバイスのプロトタイプ開発をしていただきます。

●ロボティクス開発事例
・OPTiM Agri Drone 自動飛行によりピンポイント農薬散布が可能なマルチコプタードローン
・OPTiM Hawk 広域、長時間のデジタルスキャンを実現する固定翼型ドローン
・OPTiM Crawler 農地やハウス内の生育管理を高効率化する、陸上走行型ドローン
・OPTiM Edge AI実用化のスピードを大きく牽引する高性能・低価格のエッジデバイス
・Remote Action 遠隔から現場の状況を把握し、作業の指示や支援を行うことができる遠隔作業支援専用スマートグラス

[募集概要]
[本ポジションの主な業務内容]
・各種ドローン、クローラ、EdgeBoxなどの設計/開発
・直播用ツール設計/開発
・試験飛行

[直近のドローン開発チームの業務]
• 種を直播するドローン開発
• 広範囲な面積を撮影する固定翼ドローン開発
• 地上を自動走行するクローラ開発
• AIと連携したピンポイント農薬散布ドローン開発

●農業×IT
https://www.optim.co.jp/agriculture/
独自開発したアグリドローンから空撮したデータ、センサーから取得したデータ、ユーザのウェアラブルカメラから撮影したデータ等をクラウド上(Cloud IoT OS)に格納し、地理空間情報、位置情報と時刻で関連付け、RGBモードや近赤外モード等で解析することで、害虫を自動的に特定、自動で駆除します。ITで安心・安全・おいしい無農薬・減農薬野菜をつくるとともに、今まで明文化・可視化できなかった農家のノウハウをIoTにより伝承します。

【オプティムとは】
IoTを誰もが空気のように無意識に使えるようにするクラウドプラットフォーム(Cloud IoT OS)に、独自研究開発のAI・画像処理/解析・音声解析・自動操縦技術を搭載したアプリケーション、サービスを農業・医療・建設/土木・小売・工場・教育…とあらゆる産業に提供し、世界にイノベーションを興すエンジニア集団がオプティムです。

オプティムでは全ての要素技術を内製にて研究・開発しており、その技術は国内外を問わず、383件(出願数824件※2019年4月時)の特許として世界に認められているベンチャー企業です。

日本・世界における第4次産業革命を実現するべく、今現在「農業」「医療」「建設」「鉄道」「小売」…と多種多様な産業界と一緒に第4次産業革命の中心となるべくサービスを次々と展開していきます。

<その他産業向けIoTソリューション>
●医療×IT
医療分野においても、AI・IoT技術を組み合わせ、「遠隔医療」「在宅医療」「研究開発」に取り組んでいます。
https://www.optim.co.jp/it-industry/medical/

●建設×IT
オプティムとコマツ、ドコモ、SAPジャパンの4社で、建設業務における生産プロセスに関与する、土・機械・材料などのあらゆる「モノ」をつなぐ新プラットフォーム「LANDLOG」を2017年10月に建設事業者向けに提供開始予定。
高齢化による技能労働者不足を補うため、現場の安全性向上のために、建設生産プロセス全体のデータの収集と一元管理するプラットフォームを創ります。
http://www.landlog.info/

<IoTプラットフォーム>
●OPTiM Cloud IoT OS
AI・IoT活用の基盤となるプラットフォーム。
直観的かつ安全なIoT端末の管理・制御、カメラやセンサーなど、ネットに繋げた「モノ」からのデータ蓄積・分析、クラウドサービスとの連携を可能とし、あらゆる産業、ユースケースでAI・IoTの活用を可能とするプラットフォームです。
https://www.optim.cloud/

拠点 東京本社

営業企画(農業)

オプティムでは、「世界一、AIを実用化させる企業になる」というスローガンのもとAI・IoT技術を中核として、農業・医療・建設といった様々な産業でイノベーションを起こすべく新規事業や新規サービスの企画・開発を行っています。

営業企画(農業)は、「スマートアグリフードプロジェクト」の根幹である、「作物の高付加価値化」「生産の効率化」をAI・IoT・Roboticsソリューションを用いて達成すべく生産~流通までを「農業全体」と捉え、各セクションでの社内外折衝、流通に関する企画業務を担当頂きます。
実際に生産者へのスマート農業ソリューション導入。生産現場課題と消費市場ニーズの分析。社内の技術開発担当・プロダクト企画担当と力を合わせて、新しいソリューションの生成。スマート農業で栽培された作物の付加価値が適切に市場で評価されるような流通構築を行う営業活動・マーケティング活動を推進。これらの活動をしていきます。

具体的な職務内容は以下の通りです。
・農業生産者へのスマート農業ソリューション提案/導入支援
・スマート農業で栽培された農作物の販売企画(商品開発・マーケティング・販売促進)
・スマート農業で栽培された農作物の流通構築(物流構築・受発注構築・販路開拓)
・「スマート農業アライアンス」「スマートアグリフードプロジェクト」に係る業務全般

拠点 東京本社

プロダクト企画・プロジェクトマネージャー(農業)

オプティムでは、「世界一、AIを実用化させる企業になる」というスローガンのもとAI・IoT技術を中核として、農業・医療・建設といった様々な産業でイノベーションを起こすべく新規事業や新規サービスの企画・開発を行っています。

今回の募集は、「農業」を一つの産業として捉え、生産者や農業関係者とのコミュニケーションから、農作物の栽培・収穫・販売まで一連の職務を通じ、これまでにないプロダクトの企画、リリースのマネージメント、プロダクトを活用したプロジェクトマネージメントを行うポジションです。

具体的な職務内容は以下の通りです。
・スマート農業を社会実装するためのプロダクトの企画、ビジネスモデルの企画
・プロダクトを活用したプロジェクトのマネージメント業務


拠点 東京本社

データサイエンティスト・技術開発(農業)

オプティムでは、「世界一、AIを実用化させる企業になる」というスローガンのもとAI・IoT技術を中核として、農業・医療・建設といった様々な産業でイノベーションを起こすべく新規事業や新規サービスの企画・開発を行っています。

今回の募集は、「農業」を一つの産業として捉え、農業生産者とのコミュニケーション、栽培から収穫までの一連の職務を通しスマート農業を実現するべく、農業に係わる先進的な技術開発やさまざまなデータ分析を行うポジションです。

具体的な職務内容は以下の通りです。
・先進的な農業技術の企画・開発とその技術を活用した栽培体系の確立
・データを活用した分析とモデル作成

拠点 東京本社

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経営企画・コーポレートアシスタント(スタッフ/リーダー)

オプティムでは、「世界一、AIを実用化させる企業になる」というスローガンのもとAI・IoTプラットフォームの開発や、農業・医療・建設といった様々な産業のイノベーションを起こすための新規サービス・アプリケーションの開発を行っています。
経営企画・HRスタッフは、オプティムスタッフに留まらず、社長・役員、社外のお客様も含めた、あらゆるステークホルダーのエンゲージメントを高めていくことをミッションとした、極めて重要なポジションです。

主な業務内容は以下の通りです。
・社長・役員のサポート業務(アポイント調整、出張手配、その他庶務、など)
・会社のお客様に対するおもてなし(ご来社時の対応、など)
・事業部の業務サポート(資料作成支援、社内申請、など)
・経営企画・HR業務のサポート

拠点 東京本社

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経営管理・経理(スタッフ/リーダー)

オプティムでは、「世界一、AIを実用化させる企業になる」というスローガンのもと
AI・IoTプラットフォームの開発や、農業・医療・建設といった様々な産業のイノベーションを起こすための新規サービス・アプリケーションの開発を行っています。
さらに事業推進を行うための「攻め」の経理・経営管理を支えていただくスタッフポジションの募集となります。※一部総務業務にも携わっていただく予定です。

●業務内容
以下、OJTで先輩社員のサポートを受けながら実施
・売上、経費入力
・月次、年次業務
・固定資産管理
・有価証券報告書作成
・税務申告書作成
・業務フロー構築

サービス(プロジェクト)例:
●農業×IT
例えば、「農業×IT」では、佐賀県生産振興部、佐賀大学農学部と三者連携協定を結び「楽しく、かっこよく、稼げる農業」を実現すべく実証実験を行っています。
https://www.optim.co.jp/it-industry/agriculture/case-study/tpa/
独自開発したアグリドローンから空撮したデータ、センサーから取得したデータ、ユーザのウェアラブルカメラから撮影したデータ等をクラウド上(Cloud IoT OS)に格納し、地理空間情報、位置情報と時刻で関連付け、RGBモードや近赤外モード等で解析することで、害虫を自動的に特定、自動で駆除します。ITで安心・安全・おいしい無農薬・減農薬野菜を実現しています。
●医療×IT
医療分野においても、佐賀大学とIoT・AIを活用した未来型医療の共同研究を行う「メディカル・イノベーション研究所」を設立。眼底の臨床画像データをAIに画像解析させることで、「緑内障」、「糖尿病網膜症」、「加齢黄斑変性」の早期発見・治療を目指しています。https://www.optim.co.jp/news-detail/21059
また、佐賀県鹿島市にある織田病院との連携により、在宅医療の実証実験も開始しています。https://www.optim.co.jp/news-detail/20747
●水産×IT
13年連続で海苔生産量日本一を誇る、佐賀有明海域において、ノリ養殖の品質および収量の向上、病害や赤潮対策、海苔漁家の作業負担軽減や所得向上を目指す6者間連携協定(佐賀県、佐賀大学、佐賀県有明海漁協、農林中央金庫、NTTドコモ、オプティム)を締結。実証実験では、世界初のLPWA・セルラー通信機能搭載固定翼型ドローン「オプティムホーク」など最新のIoT機器の活用、AIを用いたビッグデータの分析を実施。

拠点 東京本社

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