- BrSE/PM/PMO
- 正社員(Chính thức)
- 契約社員(Hợp đồng)
Front PM/BrSE (Fukuoka)
東京
募集期限:2026年04月10日まで
本ポジションは、日本顧客とオフショア開発チームの間に立ち、プロジェクトを成功へ導くフロントPM / ハイレベルBrSEです。
大規模案件をリードしながら、顧客との信頼関係構築・デリバリー品質の向上に直接インパクトを与える、非常に重要な役割です。
将来的にPM/Delivery Managerを目指したい方に最適なポジションです。
| 採用情報 | |
|---|---|
| 定員 | 1 名 |
| 業務内容 | ・日本顧客との折衝・要件調整・プロジェクト推進 ・約10MM規模のプロジェクトマネジメント ・要件整理、スコープ定義、開発チームとの連携 ・進捗・品質・リスクの管理およびアウトプットレビュー ・顧客とオフショアチームの期待値コントロール ・デリバリー改善に向けた提案・プロセス最適化 |
| 求めるスキル・人物像 | 【必須要件】 ・日本語能力試験 N2レベル以上(ビジネスコミュニケーション可能) ・日本での就業経験(必須) ・丁寧で慎重な仕事スタイル、責任感のある方 ・顧客とオフショアの間に立ち、バランスを取れる調整力 【歓迎要件】 ・大規模プロジェクト(約10MM)管理経験 ・BrSE経験3年以上 |
| 待遇・福利厚生 | 各種制度 ■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金) ■交通費支給(月2.5万円まで) ■社内人事活用制度 ■表彰制度あり ■業務PC・SmartPhone貸与 ■年1回の会社旅行 ■チームビルディング活動 ■忘年会・新年会 ■各種クラブ活動(サッカー、ゴルフ、バドミントン、登山、写真 など) |
| 勤務地 |
福岡県 |
| 最寄駅 | JR博多駅 または 地下鉄中洲川端駅 |
| 勤務形態(リモート/常駐) | ハイブリッド可(予定) |
| 休日・休暇 | ■年間休日 125日 ■休日・休暇 ・完全週休2日制(土日) ・祝日休み ・年末年始休暇 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・慶弔休暇 ・有給休暇:10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数) ・産前・産後休暇 (取得実績あり) ・育児休暇 (取得実績あり) |
| 募集拠点 |
東京 東京都千代田区内幸町一丁目2番2号 日比谷ダイビル15階 株式会社NTQジャパン 日比谷オフィス |
| 面談回数 | 1~2回 |
| 企業情報 | |
|---|---|
| 会社紹介 | NTQ Japanは、ベトナム国内においてトップ5に入るIT企業「NTQ Solution」(社員数約1,500名)の日本法人です。 当社は「Global IT Service Provider」を目指し、日本を最も重要な市場の一つとして事業を拡大中。 主な取引先:SIer(Tier1〜3)、プロダクト企業・SaaS企業、DX推進企業。 |
| NTQジャパンの経営 理念とは | NTQジャパン3つの経営理念 (ビジョン・ミッション・コアバリュー) VISION 「日本の社会とお客様にとってなくてはならない会社になる。」NTQの独自のサービスと長年のお客様からの信頼で、お客様にとって代えがたい存在を目指しています。 また、日本の発展に貢献し、社会的責任を果たすことで、信頼される企業として成長を続けてまいります。 お客様の困りごとを共に解決していくソリューションパートナーとして、未来を共創していきます。 MISSION 私たちは、単に高い品質で優れたソフトウェアを 開発することだけではありません。 私たちは、 お客様が持つビジョンを具現化し、 共に世界の技術マップ に足跡を残すことを目指してます。 そして、 私たちはお客様とともに成長し、その一過程で お客様の夢を現実化することを使命としています。 最後に、私たちの会社が今日ここにあるのは、お客様や パートナーの皆様、 そして私たちのチーム努力と献身的な サポートがあってこそです。 皆様に深く感謝申し上げます。 CORE VALUE NTQジャパンの従業員が大切にしている価値として「3つのコアバリュー」を設定しました。 これは、私たちが目指す方向性を示すコンパスであり、私たちの行動指針です。 (1) 顧客中心主義:私たちは、顧客ニーズに応じた迅速で柔軟な対応を心掛けます。お客様のビジネスの成功を共に喜び、共に成長できる長期的なソリューションパートナーを目指します。 (2) エネルギッシュな挑戦:私たちは、常に最新の技術とプロセスを取り入れながらも、サービスの品質と効率を向上させる努力を惜しみません。今までの自分に満足することなく、新しいことにエネルギッシュに挑戦し続けます。 (3) 継続的な成長:私たちは、自己の能力開発と学びを重視し、組織全体の業務レベルを常に向上し続けます。お客様の期待を超えるために、多角的な視点で新しい技術を調査、習得し、技術革新をおこします。 |
