管理部門・経営企画|株式会社LIV|エンターテイメントサービス|正社員|#470772の求人一覧

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タレントマネジメントGM|若手マネージャーを育てながら複数プロジェクトを統括

マネージャーを育てながら、複数のエンタメプロジェクトを任される環境
プロダクションごとの育成思想に触れ、組織運営の幅を広げられる

【人材紹介求人】本求人は、有料職業紹介事業者 株式会社NAVIS(厚生労働大臣許可番号 13-ユ-313285)がご紹介する求人です。ご応募後、当社のキャリアアドバイザーよりご連絡し、求人企業へのご紹介を行います。

複数の芸能プロダクションやエンタメ企業と連携し、タレント・アイドル・アーティストの育成やマネジメントを行うプロジェクトを、GMとして統括するポジションです。複数のタレントマネジメントマネージャーの目標設定、評価、育成を担い、マネージャー一人ひとりが力を伸ばせるように組織を支えます。各プロジェクトのSNS、ファン数、売上、出演数などを統合的に管理し、育成方針や活動計画を設計しながら、タレントの価値を一段ずつ高めていきます。アライアンス先の経営層と方針を協議する機会も多く、事業を広い視野で捉える力が身につきます。新規プロジェクトの組織づくりにも関われるため、任される範囲が広がっていく環境です。

株式会社LIVは、芸能プロダクションやエンタメ企業と共同で、タレント・アイドル・アーティストの育成、マネジメント、新人開発をはじめとする複数のプロジェクトを運営しています。

今回募集するタレントマネジメントGMは、複数のマネージャーとアライアンスプロジェクトを統括し、タレントの成長、組織品質、プロジェクト成果を担う部門責任者です。

タレントマネジメントマネージャーが、各プロジェクト先にアサインされたメンバーの評価・育成・業務管理を担うのに対して、GMは複数のマネージャーを通じて部門全体を動かします。

LIVのタレントマネジメントは、一つのプロダクションの方法だけで運営する仕事ではありません。

複数のアライアンス先と共同でプロジェクトを運営するため、各プロダクションが持つブランド、育成思想、タレント像、意思決定方法、マネジメント文化を理解し、それぞれの「色」に合った運営を設計する必要があります。

一方で、アライアンス先ごとに方法を変えるだけでは、組織としての品質や再現性を保てません。

GMは、各社の文化や方針を尊重しながら、LIVとして共通して守るべき数値管理、育成基準、報告品質、コンプライアンス、マネジメント品質を整備します。

本ポジションは東京本社を拠点とし、各プロジェクト先で勤務するタレントマネージャーを、複数のマネージャーを通じて統括します。

各タレントのSNS、ファン数、売上、出演機会、育成進捗、活動状況などを横断的に把握し、プロジェクトごとの主要KPIと育成方針を設計します。

また、アライアンス先の責任者と継続的に協議し、タレントの活動方針、育成計画、組織体制、プロジェクト課題をすり合わせます。

LIVが担うのは、タレントをゼロから発掘することだけではありません。

すでに活動を始めているタレントの可能性を見極め、発信力、活動機会、ファン、売上、ブランド価値を「1から5へ」伸ばしていくことが重要な役割です。

GMには、自らすべてのタレントや現場を直接管理するのではなく、マネージャーを育成し、適切な責任と権限を渡しながら、複数のプロジェクトで再現性のある成果を生み出すことが求められます。

【具体的な業務】

・タレントマネジメント部門の戦略、方針、重点施策の策定
・複数のアライアンスプロジェクトの横断管理
・複数のタレントマネジメントマネージャーの目標設定、評価、育成
・マネージャー間の評価キャリブレーション
・部門全体の主要KPI設計、進捗管理
・タレントごとのSNS、ファン数、売上、出演数などの統合管理
・プロジェクトごとの育成進捗、活動状況、課題のレビュー
・タレント育成方針、活動計画、発信方針の設計
・アライアンス先の経営層、事業責任者との方針協議
・アライアンス先への数値、育成状況、組織状況の報告
・各プロダクションのブランドや文化に応じた運営方針の設計
・プロジェクト間の人員配置、役割、優先順位の調整
・マネージャー、タレントの担当配置に関する判断
・採用計画、人員計画、育成計画の策定
・マネージャー候補、次世代GM候補の育成
・タレントマネジメントの評価基準、品質基準の整備
・報告フォーマット、業務フロー、マニュアルの標準化
・新規アライアンスプロジェクトの組織、運営体制の設計
・タレント、マネージャー、プロジェクトで発生した重大課題への対応
・コンディション問題、契約問題、トラブル時の意思決定
・プロジェクトプロデューサー、BP、アライアンス本部との連携
・本部責任者、担当役員、経営陣への部門状況の報告
・複数プロジェクトで得た成功事例の標準化、横展開

経験や等級に応じて、担当範囲は以下のように異なります。

【M7〜M8:GM初任者】

・2名程度のマネージャー、または複数プロジェクトを担当
・上位責任者の支援を受けながら部門を運営
・マネージャーへの目標設定、評価、育成を実施
・部門の主要KPI、人員、品質を管理
・アライアンス先との定例報告、方針調整を担当
・マネージャー経験を部門統括へ広げる

【M9〜M10:自律的な部門統括】

・複数のマネージャーとアライアンスプロジェクトを自律的に統括
・部門戦略と採用、人員配置、育成計画を接続
・各プロジェクトの数値、育成、組織品質を横断的に改善
・アライアンス先の事業責任者との方針調整を主導
・複数のマネージャーを通じて部門成果を創出
・難易度の高いプロジェクトや組織課題を改善

【M11〜M12:本部責任者候補】

・大規模なタレントマネジメント組織、複数部門を統括
・全社レベルのタレント育成、マネジメント戦略を設計
・重要アライアンス先との中長期的な関係を構築
・新規共同事業のマネジメント体制を設計
・複数GM、マネージャーの育成体系を構築
・重大な組織変革、事業再編を主導
・本部責任者候補として、事業戦略、組織戦略、経営判断に関与

タレントマネジメント部門は、複数のアライアンス先と共同で、タレント、アイドル、アーティストなどの育成・マネジメントプロジェクトを運営しています。

GMは東京本社に勤務し、複数のタレントマネジメントマネージャーと、各プロジェクト先にアサインされたタレントマネージャーを統括します。

各タレントマネジメントマネージャーは、複数名のタレントマネージャー、または複数プロジェクトを担当します。

現場のタレントマネージャーは、プロジェクトプロデューサー、アライアンス先の責任者、現場スタッフと連携しながら、タレントの日常的なマネジメントを行います。

GMは各メンバーを直接細かく管理するのではなく、マネージャーを通じて組織を動かします。

マネージャーへの目標設定、評価、育成、評価キャリブレーションを行い、部門全体のKPI、人員、品質、採用を統合管理します。

M7〜M8では、上位責任者の支援を受けながら一つの部門を運営します。

M9〜M10では、複数チーム、複数アライアンスプロジェクトを自律的に統括します。

M11〜M12では、大規模組織、複数部門、重要アライアンス、全社育成戦略などを担います。

上位には本部責任者、担当役員がおり、部門戦略、人員配置、重要アライアンス、重大な課題について連携する体制です。

【こんな方におすすめ】
・マネージャーを育成しながら、組織を動かす経験を積みたい方
・複数のプロジェクトを横断して、事業の成長に関わりたい方
・タレント育成の経験を、事業規模へと広げていきたい方

拠点 管理部門・経営企画|株式会社LIV|エンターテイメントサービス|正社員|#470772

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