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創業10年で200億規模に成長し、ずっと黒字経営の事業開発会社。強みは業界をまたいだポートフォリオ。

国×業界でポートフォリオを組み、様々な国や業界でな事業を展開してきたことが、レバレジーズの急成長を支えています。

特に、日本で伸びている唯一の市場である医療とITの業界にて、No1、No2のサービスを持っていることは、安定的な収益の柱となっています。

そこで得たキャッシュをどんどん新規の事業へ投資していく。多いときには年間8つもの新規サービスが生まれます。

これからはインターネット事業領域の他に、再生医療や食料問題、途上国のインフラ支援など、非インターネット事業領域にも力を注いでいきます。

事業開発に必要なスペシャリストが全て社内に。成長を加速させる鍵はAll inhouse

私たちは事業開発に必要な全てのスペシャリストが社内にいるall inhouseの組織体制をとっています。

セールス、データサイエンティスト、マーケター、UI/UXデザイナー、エンジニアなどあらゆる職種の人が社内にいるため、専門性が高く、スピーディーな問題解決を行っていくことが可能です。

また、様々な職種の人と交流しながら仕事を進めていくので、自分次第で多様なスキルを身につけることができます。

多事業・多職種体だからこそできる 縦にも横にも伸ばす キャリア形成

キャリアを積んでマネジメント層に進むことは定石なキャリアステップです。

そういったステップも悪くありませんが、レバレジーズでは自分の軸の領域から関連する領域にも、全く異なる領域にも進むことが可能です。

多様な事業を展開していること、成長欲の高いメンバー、これまで築かれてきた教育制度によって、いわゆる社内転職のようなキャリア形成を可能とし、市場のニーズに合わせた適切なキャリアパスが築けます。

「やってみなよ」が当たり前の文化

裁量の多さ。レバレジーズに根付いている文化です。業務を行う中で様々な改善やチャレンジすべき業務。

そういった業務を自主的に見つけ出し、実行することはレバレジーズでは当たり前。

その背景として社員一人ひとりが1つの考えを大事にしています。

「人のためになることが、自分のためになる。」

お互いに相手を尊重しながらも、時には相手の成長のためにエッジのきいた意見を言うなど、刺激しあいながら働く。

そして、個人が得た成長は、チームや事業部間、時には他社に対してアウトプットする。

自分次第で仕事内容やキャリアパスを変えることができます。

自由と責任。自分らしく働く。

「社員が楽しそうに働いている」レバレジーズに来社された方からよく聞く言葉です。

その根底にあるのは企業理念にある「関係者全員の幸福」。

この理念にはもちろん私たち自身も含まれます。だからこそ働きやすさを追求することは私たちの使命でもあります。

コミュニケーションを活性化させるための、「事業部間交換留学制度」や、

浴衣出社デー・ハロウィンパーティーなどの社内イベント、部活動。

家族を大切にするため「短時間勤務制度」や社員の家族を招いた「ファミリーデー」などなど。

こうした制度やイベントのほとんどが社員のアイディアから採用されています。

企業情報
会社名 レバレジーズ株式会社
設立 2005年4月6日
資本金 5000万円
役員 代表取締役 岩槻 知秀
取締役 垂水隆幸
執行役員 藤本直也
関連会社 レバレジーズキャリア株式会社
レバテック株式会社
レバレジーズオフィスサポート株式会社
事業内容 自社メディア事業
人材関連事業
システムエンジニアリング事業
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